槍穂高縦走 2017.09.02-04

20170902-04槍穂高縦走35

ジャンダルムで天使とご対面^^(会いたかったです^^)



メンバー:もっちゃん、ふみふみさん、つよっさん、やっさん

コース:
9/2 土(1日目)
4:47 鍋平無料P ~ 6:23 避難小屋 ~ 7:05 白出沢出合 ~ 8:01 滝谷出合 ~ 9:15 槍平小屋 ~ 11:14-48 分岐(昼食) ~ 12:14 千丈乗越 ~ 13:21-51 槍ヶ岳山荘 ~ 14:22-50 槍ヶ岳山頂 ~ 15:06 槍ヶ岳山荘(小屋泊)
9/3 日(2日目)
4:59 槍ヶ岳山荘 ~ 5:08 飛騨乗越 ~ 5:29 大喰岳 ~ 7:11 南岳 ~ 7:21-43 南岳小屋 ~ 8:49 長谷川ピーク ~ 10:18-11:03 北穂高小屋 ~ 11:05 北穂高岳 ~ 13:04 涸沢岳 ~ 13:23 穂高岳山荘(小屋泊)
9/4 月(3日目)
4:21 穂高岳山荘 ~ 4:58 奥穂高岳 ~ 5:21 馬の背 ~ 6:07 ジャンダルム ~ 7:27 天狗ノコル ~ 7:48 天狗の頭 ~ 8:46 間ノ岳 ~ 9:57 西穂高岳 ~ 11:10 西穂独標 ~ 12:01 西穂山荘 ~ 13:38 西穂高口駅(RW) ~ 13:55 白樺平駅 ~ 14:30 鍋平無料P




〇9/2 新穂高~槍ヶ岳山荘 <つよっさん>

 出発直前までお天気に悩まされた槍穂縦走。転進かと思っていたのですが嬉しいことに天気が好転して決行出来ました。3時に新穂高到着するも下の駐車場はすでにいっぱい!有料駐車場は・・・6時間500円!1日2000円ですか・・・ 仕方ないので上の鍋平の無料駐車場へ停めて出発です。(鍋平の未舗装駐車場にとめるなら最上段の西側が登山道に近いです)

 新穂高温泉駅まで降りるともうすごい人!今日は右俣林道から槍ヶ岳へのコースです。穂高平避難小屋、白出小屋と越えて滝谷避難小屋の下で休憩。いかにも避難小屋って感じの佇まいです。槍平小屋を越えた辺りから尾根筋を歩いている人が左手に見えて 「たのしそうだなぁ」 と思っていたら、千丈沢乗越でそちらへ向かうと言うじゃないですか!稜線歩きを楽しんだら槍ヶ岳山荘に到着です。

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新穂高の案内所には凄い人だかり。(小屋も混雑かと心配です(^-^;)

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稜線を眺めるとガスから晴れ間が^^

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山荘に到着した時の槍ヶ岳は、ガスの中(^-^;


 山荘に荷物を置いて、槍ヶ岳へ。私ともっちゃんは先週、北鎌から登っているので2週連続の登頂!私に至っては先週初めての槍でしたので2回目の槍ヶ岳登頂です^^ さぁ降りようかと思ったら下からお坊さんが登ってきてます。これは待って見ていこうとなり見ていると、山頂の祠を開きだしました。なかなか見れないものを見れたと思っていると読経が始まると・・・ 周りの人達も読経しているではありませんか!当然、我々はわかりません^^; 貴重な体験をさせていただきました。

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槍ヶ岳の山頂ではお決まりの記念撮影 (もっちゃん、つよっさんは2週連続^^)

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槍ヶ岳山頂では、お坊さんのお経に耳を傾けます (今回の企画が無事完歩できますようにお祈りです^^)


 下山し、山荘でゆっくり過ごし、夕日を見に行くと雲海と雲の滝がすごい迫力です。色々な表情を見せてくれる山、たまりませんでした^^

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山荘ではいつもの、つよっさんのおねむモード^^

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ボリューム満点の肉うどんです^^

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山荘に到着した時はガスの中であった槍ヶ岳も、夕焼けで綺麗です^^

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雲海と夕日がとても綺麗ですよ。(メンバーは会話もありますので、動画と共にお楽しみください^^)




〇9/3 槍ヶ岳山荘~穂高岳山荘 <やっさん>

 今回の企画は昨年からのリベンジ企画です。今年こそはと意気込んで見事実現です。初日の序盤は天気がいまいちでしたが、2日目は天気も晴れ、しかも程よい風もあり山行としては最高のコンディションでした。企画はしましたが、実は大キレットもジャンダルムも行ったことがない私がリーダでよかったのかと思いながらも2日目を迎えます。

 朝目覚め、体調もまずまずの中 槍ヶ岳をバックにいつもの出発前の記念撮影をします。これで縦走モードの気持ちのスイッチONです^^ このコースは初なので何処を歩いても楽しみです。最初の大喰岳からはモルゲンロートの槍ヶ岳。他にも、笠ヶ岳、黒部五郎岳、乗鞍岳、富士山など景色はどこを歩いていても絶景ばかり。飽きることなく進めます。

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槍ヶ岳をバックにカッコいいシルエットの3人

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大喰岳からの槍ヶ岳もカッコイイです^^

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次は南岳。Let's GO~!!

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苦手な梯子が登場です(^-^;)

 南岳小屋で一息つき、いよいよ本日最初の難関 大キレットに臨みます。最初は、急降下の岩場とザレ場、梯子を進み、途中からはガレ場となります。長谷川ピークまでは難なく進みます。長谷川ピークは流石に高度感がありますが、天気やメンバーとの楽しい談笑もあり、怖さはありませんでした。(高所恐怖症の私でも大丈夫^^。但し、つよっさんのタイタニックポーズは...(^-^;)

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大キレットに向け、急降下です。

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大キレットの全貌だ見えてきました。壮大ですね^^

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長谷川ピークに到着です (まだまだ余裕の笑顔^^)

 次に向かう途中には、ふみさんが昔 苦戦したトラバース気味の場所を通過しましたが、足場が追加されていたらしく、難なくこなしていけます。途中、岩場をクライムダウンで下りたり、登ったりを繰り返しながらも北穂山荘に無事到着です。 少し早い昼食を取り、次は北穂高岳を目指します、といっても歩いて1分の場所に小屋があるので、直ぐ到着ですけど(^-^;

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長谷川ピークからのトラバースも中々手強いです(^-^;

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崖かと思うような所もルートです^^(どこ行くの!?) 

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北穂高山荘で一息です。(あれ!? もっちゃんブラック飲めたの?(笑)

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北穂高岳まで来ました^^

 次の涸沢岳までは、実は大キレットよりも難所が沢山あるという噂です。気を引き締めて進みます。歩いていくと鎖場の嵐。登る時はいいのですがトラバースもあり、危険な匂いがプンプンします。でも、このルートは過去にもっちゃんが穂高岳山荘から北穂に下りで使った事があるルート。しかもテント泊装備で3回も通ったことがあるらしく、怖がりな私には考えられないです。(相変わらず●なもっちゃんです^^) ふみさんは、怖いながらも必死に私の後を着いてきてます。つよっさんやもっちゃんは、そうでもないようです^^

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またまた急降下です。何度もこれの繰り返しです^^

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急下降の次は、登りです^^

 涸沢岳山頂に到着し、あとは穂高岳山荘に向かうだけ。でも、ここでもつよっさんは、タイタニックポーズをやってました(^-^; (落ちても救助隊は呼びませんからね(笑)穂高岳山荘には、予定よりも1時間以上も早く到着しました。夕飯までは、お茶やぜんざいなどを食しまったりします。夕食では、ふみさんがパスタを準備してくれます。しかも、チーズや生ハムなど贅沢パスタ。ここは下界のレストランと思わせる程の豪華バージョンです。美味しくいただき、翌日の山行に備え就寝です^^

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涸沢岳に到着です^^

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ようやく穂高岳山荘に到着です^^

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山荘では、またもや つよっさんはおねむモード(笑)

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夕食はパスタ、バジル、トマト、チーズ、生ハムが入った贅沢パスタ (美味しかったです^^)
 


〇9/4 穂高岳山荘~新穂高 <もっちゃん>

 登山を始めたころからずっと行ってみたかったジャンダルム。一般登山道では最難関といわれるルートです。昨年雨のため中止になってしまったので、1年越しの奥穂高岳~西穂高岳を歩くことができました。まだ暗いうちからヘッデンをつけてのスタート。穂高岳山荘を出発してすぐははしごや鎖場があるので、暗闇の中慎重に進みます。ほんのりと明るくなってきたころ、奥穂高岳に到着しました。ここから目指すジャンダルムが一望でき、テンションアップ。ドキドキしながら未知の領域に出発です。

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ヘッデンスタートです^^

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奥穂高岳山頂 (これから頑張ります^^)


 いきなり、両側が切れ落ちてナイフリッジになっている馬ノ背を渡ります。高度感が半端なく、一瞬でも気を許したら間違いなくあの世行き。足の置き場が難しく、体をずりずりさせながらなんとか突破しました。私にとっては馬ノ背がこの縦走のなかで最大の難所でした。今までの登山人生でも一番のドキドキ感だったかもしれません。

 ちょうどジャンダルムのてっぺんがモルゲンロートに包まれ、朝日を浴びた笠ヶ岳からのびた影笠を見ることができ、きれいな景色に感動。ロバの耳に取りついている先行者を見ると断崖絶壁を登っている感じで、怖さよりもすごいところを登るんだとドキドキわくわくでした。

 ジャンダルムの頂上までは左から巻いていくのが一般的ですが、ここは直登でいきます。やっさんがトップで登ったのですが、私には手足の長さが少し足りず簡単にいけそうもありません。最後尾のつよっさんにフォローしてもらい、なんとか登ることができました。ついに長年の夢だったジャンダルムに立つことができて感慨もひとしおです。そしてやっとお目にかかれた天使さん。昨日歩いてきた槍ヶ岳からの縦走路も見渡せて最高の景色でした。

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最初の核心部の馬の背。

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ジャンダルムがモルゲンロートに包まれて綺麗です^^

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ロバの耳への登り。トラバースする所もあり慎重に進みます。

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登ったと思ったら今度は絶壁の下りです。
(鎖があるので活用し、3点指示でクライムダウンができれば大丈夫^^)

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ジャンダルムの直登ルート。皆が行けるルートを探してます^^

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皆で助け合いながら登ります。

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天使とご対面^^(会いたかったです^^)


 ここまでは今日の行程の序盤にすぎません。まだまだ先は長いので、もっと長居したかったのですが先に進みます。ここからも気のぬけない縦走路が続くのでもう一度気を引き締めなおしました。浮石がとても多く落石をおこさないように慎重に歩きます。

 今日は平日なのに昨日歩いた大キレットよりも多くの人とすれ違い、また追い抜いてもらい、人の多さにびっくり。また年齢層も幅広く、途中で出会った75歳と82歳の紳士方には驚きました。肌つやと目の輝きが一般的な70~80代の人たちとは全く違い、とても若々しく、この歳でもこのルートを歩くことができるんだと勇気をもらいました。こんなふうに歳をとっても元気に山登りがしたいですね。

 岩稜歩きは楽しいのですが、せっかく登ったのにまた下っての繰り返しでアップダウンが激しく、精神的にとても疲れました。間ノ岳は何の標識もなく岩にペンキで書いてあるだけで見落としそうなところでした。ここからの下りもガレガレで落石注意地帯です。そしてようやく西穂高岳に到着。ジャンダルムからは思ったほど怖いところはなく、アップダウンを除けば意外とあっさり歩くことができました。

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またまた下りです。皆慣れてきました。

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天狗のコルから天狗の頭への登り始め。

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天狗の頭に登頂です。

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間ノ岳直下の登りです。

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間ノ岳登頂です。(どこかに書かれてます。どこでしょう^^)

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ようやく西穂高岳に登頂です。


 西穂独標から先はさらに人も多くなり、とても歩きやすい道をゆるゆると西穂山荘まで下ります。ちょうどお昼の時間だったので名物の西穂ラーメンを食べ、最後は新穂高ロープウェイで下山しました。終始すっきりと晴れ渡ることはなかったですが、日差しがない分ちょうどよい気温で歩きやすく、ガスることもなかったので遠くまで見渡せ、快適に歩くことができました。1年越しのリベンジはすべてにおいて大満足の山行になりました。また機会があったら、今度は逆ルートを歩いてみたいですね。

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西穂高岳からの下山は、思った以上に危険です(^-^;

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西穂高岳独標まで来ました(何故か色っぽいつよっさん(^-^;)

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丸山まで来ました。山荘まであと少し^^

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山荘では、荷上げのヘリが到着です

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先ほどの荷上げヘリからの降ろされたラーメンか!?(そんなわけないか(^-^;)

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無事、下界に到着です^^(お疲れ様でした)



〇過去との比較編 <ふみさん>

 以前槍穂縦走をしたのはいつだったのか・・手帳を調べてびっくり!!設立されたばかりの鈴鹿ハイキングクラブ1999年の元年夏に槍穂縦走をしておりました。当時一緒に入会することになったYさんと一緒に槍ヶ岳登頂だけの予定を、上高地~槍ヶ岳(泊)~大キレット~北穂高岳~穂高山荘(泊)~奥穂高岳~前穂高~上高地→白骨温泉の縦走をしておりました。

 今年は鈴鹿ハイキングクラブ設立してから18年。18年ぶりの槍穂縦走です(+ジャンダルム~西穂高へ)。感慨深い縦走となりました。気付いた点と言えば、縦走コースの足の踏み場が18年前よりしっかりと整備されていました。

 今回、活発且つ信頼あるメンバーでの槍穂縦走は、本当に快適で楽しい(楽しすぎて感激の毎日♪)時間となりました。リーダーやっさんは、私が緊張している場面を察知してタイミング良く声を掛けてくれました。鈴ハイ最強女子であるもっちゃんは、一緒に縦走しているだけで厚い信頼と勇気をもらいました。いつも満面の笑みのつよっさんは緊張する私をリラックスをさせてくれました。やっさん、もっちゃん、つよっさん、本当にありがとうございました!!帰宅後から数日間、身体のコアが鍛えられたような変化も感じましたよ(気持ちいい!!)♪

 皆様、今後ともどうぞ宜しくお願いします!

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プロフィール

鈴鹿ハイキング倶楽部

Author:鈴鹿ハイキング倶楽部
鈴鹿ハイキング倶楽部は鈴鹿山脈にホームグランドを置き、三重県をはじめ東海地方が活動エリアの登山サークルです。
鈴鹿山脈を中心とした低山ハイキングの軽い山登りから、アルプステント泊縦走、雪山や沢登りなどの本格登山まで四季を通じて活動しています。


これから山歩きを始めたい方、一人ではちょっと不安という方、仲間を見つけて新しい事に挑戦したい方、我々と一緒に山へ出かけませんか。

詳しくはHP(リンク先)参照

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