竜ヶ岳ダイヤモンド富士 2017.12.9

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富士山を見に行ってきました☆



≪メンバー≫
ちっぷる、もも、たばっち

≪コース≫
本栖湖キャンプ場(6:00)-石仏展望台(7:20-7:50)-竜ヶ岳(8:35-9:05)-石仏展望台(9:35)-本栖湖キャンプ場(10:40)

おまけ:本栖湖-富士山展望台(12:30)-本栖湖



 駆け抜けた2017年・・・。
 締めくくりにパワーをいただきたい!!
ということで、みんな大好き!富士山を眺めに山梨県「竜ヶ岳」へ行ってまいりました。

 今回の目的はなんと言っても「ダイヤモンド富士」!!
ダイヤモンド富士とは・・・富士山山頂から太陽が昇る瞬間と夕日が沈む瞬間に、まるでダイヤモンドが輝くような光景が見られることがあり、この光景をダイヤモンド富士といいます。まさに、自然の芸術!!

 今回は太陽が昇る瞬間を狙っているので、深夜に出発し、朝6時ごろから登山スタート。
 登っている最中、常に横目には富士山が。大きく悠然と立ちはだかっている姿は、なんともかっこいい。日本万歳!!


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ヘッデン装着で出発!

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木立の間から本栖湖

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ちょこっと雪が出てきました


 整備されていて歩きやすい山道を歩くこと約1時間半。
 あっっっ!という間に、ビュースポット石仏に到着しました。

 まだかまだかと、日の出を待ちます。
 
 キタ―――――!!


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展望台に到着

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待ち時間です


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出てきた!!!

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ダイヤモンド~♪♪♪(*^▽^*)

 素晴らしい。美しすぎる、朝日と富士山とのコラボレーション。
街では味わえない、澄んだ空気と神秘的な景色。

山っていいな、
自然ってすごいな

そう感じずにはいられない、なんとも贅沢な時間でした。

その後は頂上まで登り、クリスマスらしくシュト―レンと温かい飲み物でパーティー♪

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山頂を目指します

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登山道の脇には霜柱がびっしり!綺麗です

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笹藪をかき分けて

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あちらは八ヶ岳かな??

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竜ヶ岳無事登頂♪

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帰りは富士山を正面に眺めながら

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御来光スポットにあった石仏

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石仏の家(?)

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すっかり明るくなった本栖湖キャンプ場に戻ってきました


下山後はさらに別の富士山のビュースポットへ行き(なんと千円札の絵柄のモデルになっている場所!!)、
温泉へ入り、
さわやかを食べて
大満足で帰宅しました!

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おまけのビュースポット。千円札と見比べてみる

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うん、同じ景色!

富士山って、やっぱり特別な場所。
来年も、どうぞ変わらぬ姿で日本を優しく強く見守っていてください!!

記)もも

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テーマ : 登山
ジャンル : スポーツ

雲取山 2017.11.19

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2017年の山へGO~!!


<メンバー>
とー、はる、もっちゃん

<コース>
小袖乗越(5:20)~七ツ石小屋(7:25)~七ツ石山(8:00)~雲取山(9:40)~小袖乗越(13:30)


 3:30起床、冷えた朝もバンガローの中は快適だがホカホカのシュラフから這い出て朝食。
 約束の4:20にはお迎えの軽トラが待機してくれている。荷造りの必要なくそのままの荷物を積んで荷台に乗り込み駐車場へ、らくちん♪
 凍り付いたフロントガラスにお湯をかけてくれて、何から何まで至れりつくせり。
 さあ雲取山の登山口に急ぐ。
 今回リーダーがこだわった「2017年 2017mの百名山へ!」

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2017年限定の看板(帰りに撮影)

 同志は予想以上に多いらしく、早朝にもかかわらず駐車場は満車寸前、あとから次々と車がやってきた。
 さてヘッデンスタートするが夜明けとともに山肌を覆う紅葉の葉を朝日がさらに赤く染めていった。
 行きかう帰り道のテン泊者からの情報によると昨夜は風こそ強かったものの雨は降らなかったらしい。天気予報はまったくあてにならない。でも予定変更して日曜に雲取山を振り当てたリーダーの読みは見事に当り、長い木立を抜けた先に突然、最高の絶景が待っていた。快晴の青空のもと雪の冠をかぶった富士山がでーん!
 あまりにも美しくそして圧巻!

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朝日のなかの富士山

 何度も立ち止まっては飽きずに何枚も写真を撮る。コースはとてもなだらかで歩きやすくずーっと富士山に見守られながらさわやかな空気を楽しんで歩を進めた。

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快晴の青空!

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富士山アップ

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ダンシングツリーとダンシング♪

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聖岳、赤石岳、悪沢岳、塩見岳、農鳥岳、間ノ岳、北岳、鳳凰三山、仙丈ヶ岳、甲斐駒ケ岳までばっちり

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最後の登り。整備はいき届いています

 今回、冬の高山、しかも大寒波の到来!というふれこみでかなり覚悟していったのに、好天の中の気持ちのよい山歩き。山頂は日向ぼっこできるほどの陽気で、時折樹氷がはらはらと雪のように舞った。

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頂上からの富士山

 標高2017mの山頂は3県にまたがっており山梨の道標と2017年を記念して建てられた新しい東京・埼玉の道標は記念撮影する人で大混雑だった。

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山梨県の標識

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東京都と埼玉県の標識

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2017年限定の標識

 下りも富士山にかかる雲の動きを眺めながら、敷き詰められた落ち葉を踏みしめ、秋の山の終わりを楽しんだ。ロングコースも癒されながら歩いていたら予想外の早い下山。

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歩きやすい登山

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紅葉は駆け込み

 距離をかけて高度を上げるのでたっぷり歩いても全くハードではない。満足感をたっぷり味わいながら景色を存分に楽しめるさすが百名山。とても楽しい山歩きができるのでまだ登ったことのない方はぜひとおすすめしたい。でも2017年に雲取山の2017mの頂上を踏めるチャンスはもう残りわずか…リーダーのこだわりが今になってよくわかる。
 寄り道もしながら、のんびりと温泉にもつかって二日間の百名山巡りは「もってるリーダー」のおかげで山、天気、お宿、道中も色々楽しい思い出ができました、ありがとうございました。

記)とー

テーマ : 登山
ジャンル : スポーツ

大菩薩嶺 2017.11.18

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季節は秋から冬へ


<メンバー>
とー、はる、もっちゃん

<コース>
上日川峠(12:55)~大菩薩嶺(14:15)~大菩薩峠(15:15)~上日川峠(16:00)


 大菩薩嶺は3~4時間ほどで登れる百名山なので、とても人気のある山です。この日は雨(雪)&強風予報と、登り始めたのがお昼過ぎということもあり、ほとんど人に会わない静かな山歩きとなりました。

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大菩薩嶺ルート

 登山口の上日川峠までの山道は紅葉が広がっていて、車窓から眺めるだけでも十分に癒され、ここからテンションアップでした。心配していた雨は登り始めるころにはやみ、ガスガスの樹林帯を抜けると1h20ほどで大菩薩嶺に到着しました。

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幽玄な登山道。これはこれで素敵

 頂上は木に囲まれていて眺望ゼロ。ここだけ見るとなぜこの山が百名山に選ばれたのか不思議になってしまいます。

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大菩薩嶺。特徴のない頂上…

 ここから大菩薩峠までは晴れていれば大絶景が望めるのですが、この日はガスが濃く真っ白。でも樹氷がとてもきれいで、まさか樹氷を見られるなんて思ってもいなかったのでラッキーでした。

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空が青ければもっと素敵なのに残念

 何にも見えないのでひたすら峠を目指していたら、風に押されるようにどんどんガスが流れていき、富士山がお目見え。こんなにタイミングよくガスがとれるなんて遅めの出発が功を奏しました。

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どんどんガスがとれていき…

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歩いてきた稜線が見えた

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ここから見る富士山はとても大きいです

 スッキリとガスがとれたわけではなかったのですが、今日は天気も悪いし眺望はあきらめていただけに感激でした。登山者は私たちしかおらず、貸し切りで雄大な富士山を独り占め(とーさんとはるさんもいたけど気分は独り占め)
 大菩薩嶺は初心者でも楽に登れるうえ、絶景を眺めながらの気持ちのいい山歩きができるおすすめの山です。今度はスッキリと晴れ渡っている日に、富士山を眺めながらゆっくりランチとお昼寝をしてみたいです。

記)もっちゃん

テーマ : 登山
ジャンル : スポーツ

新緑の妙義山域探訪 2016.04.29~05.01


メンバー:ita ,さぶろー、えだこ

【4月29日 新緑の妙義山域探訪 その1 裏妙義山】
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丁頭にて

コース:
28日 名古屋22:00発~裏妙義国民宿舎P2:30
29日 8:00出発~10:00丁頭~三方境13:30~駐車場15:00


出発前の夜10時にそれは突然宣告されました。

戸隠中止、妙義へ変更! 

 宣告されて唖然のえだちゃん・・・ごめんさんさい。一週間かけた計画がパーになりましたね。折からこの時期としては強い寒波が南下との情報が入っていて、北アルプス方面遠征のパーティから次々と計画中止の情報が。
稜線歩きが長い高妻山は厳しいかなあと思案してたところ、留守宅から中止勧告?が出て即断念しました。

 代案を用意してなかったので、出発2時間前からバタバタ、穂高周辺、上越も寒波の影響で条件悪そう・・・。結局、勝手知った上州妙義山域行脚へとシフトする事に。
サブローさんに相談、快諾を得て裏・表妙義縦走、碧も予備で地図と計画書をバタバタと用意しました。

 初日は短めの裏妙義に決定。登山口の有る裏妙義国民宿舎に向け出発。名古屋から≒4時間の行程でした。

 車で仮眠して朝遅めの起床。天気は上々。明日登る表妙義の峻峰が朝日に照らされている。

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いざ、出発!

 でも、なんやら外が騒がしい?地元の警察、消防、遭対協の面々が集結している。すわ遭難? と思い声を掛けてみると、今から救助訓練に山に入るとの事。他に登山者は見当たらず、我々がターゲットになるのは必至・・・
思わわぬ後方援護?を得て登山開始。

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救助隊同伴?

 沢沿いに付いてる登山道、増水気味で幾度かの渡渉は慎重に。えだちゃんも今日は慎重?

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見てて安心!

20160429妙義追加
急峻な場に妙義小桜が咲いてます

 急登を詰めて稜線に出ると風が寒い。抜群の展望だが、次々と出てくる鎖場での対応が忙しい。ラクダの背に登るようなを見上げると、頂点に釘を刺した様な丁頭の頭が・・・
背に登りつめて改めて見ると、50m程の側壁の途中からオーバーハング越しに降りてる鎖が見える。国内でも屈指の鎖場?じゃあないかな。

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頼もしいサブローさんのビレイ

 ロープを出してita登り、ルート確保。次はえだちゃん。ハングでぶら下がった後、プロテクションの回収忘れて力尽き、出直し。2回目はサブローさんに後方支援もらい何とか登頂!

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やったね!登頂♪

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妙な気おこす前に?拘束中!

 さぶちゃんも難なく登って一安心。

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さぶちゃんとのステップ?

 絶景をバックに撮影。下降路はひとひねり、頭のハングした所を空中懸垂で降りる事とした。懸垂支点は足元、降り初めて直ぐにハングとなる厳しい懸垂はもちろんえだちゃん初体験。降り始めから宙ぶらりんになるまで、絶叫しまくり?
下には救助訓練隊も集結。すわ出動!?という異様な雰囲気の中、私も緊張!?でもなんとか着陸。

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 怖いで終わっては申し訳ないので、「もう一回やろか!きっと慣れるよ!」と再登。
「あっ、判ったみたい!!」と楽しく下降するシーンをサブローさん激写。

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気分はドロミテ山塊?

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丁頭、気に入ったかな?

 その後も断崖絶壁、ルンゼの下降等、難所は出てくるが、先程までの怖さは無い。景色をたのしみながらアトラクションを楽しむ。

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崖っぷち?ばっかり

 水平歩道で桟橋が落ちたまま?? の難所もいつのまにか足場が刻まれていて以前の様な怖さは無かったです。

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もう笑うしかない・・

 裏妙義主峰の谷急山は、平凡なルート&遠いのでカットして三方境より国民宿舎へ。紅葉したらさぞかし・・・というもみじ谷を下りました。

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 えだちゃんが地元のおっちゃんに教えてもらった峠の湯。登ったばかりの裏妙義が見渡せる綺麗な温泉。ですっかりリフレッシュできました。

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今日のルート、温泉より遠望!

 今日の晩御飯はサブローさんのカレーの予定でしたが、下山時に摘んだタラの芽でテンプラパーティ。他、闇ナベと化した五目鍋?飲めない二人とも酔った様な話で盛り上がり、国民宿舎2泊目の夜は更けていくのでした。

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山のめぐみ、タラの芽の天ぷらです

記:ita

→2日目表妙義へ続く



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テーマ : 登山
ジャンル : スポーツ

東黒沢 スライダーの滝(群馬遠征2) 2015.07.20


メンバー:たろー ふみふみ やっさん じろー、たばっち、ita、一般 I氏、K氏
コース :白毛門駐車場7:20~はなげ滝8:00~二股折返し点10:00
~白毛門駐車場12:00


 先日の毒水沢遡行に引き続き、群馬・長野・新潟県境にある谷川岳、東黒沢に行ってきました。

 国道沿いに有るキャニオニングショップ脇を上がると白毛門大駐車場に出る。今日は総勢8名。 遠方地の為、午前中に終了しなければ帰路が危うい。果たして帰ってこれるのか。やや不安を感じながらの入渓。

 綺麗なナメ滝が続いて、帰路は滑って下れるというイメージで頭は一杯!しかし、期待とは裏腹に河原は平凡なゴーロから始まる。水はやや濁り有り。

 帰路は楽したいと、川沿いの巻き道をチラチラと観察、寄り道しながらの遡行。右岸沿いに歩いていると前方に堰堤が現れ、進路を塞がれる。左岸に巻き道を求め、川に復帰。再びゴーロを歩く。

 程なく右岸より雪渓が現れ一同ビックリ!高度計はまだ600M台。さぞかし冬は豪雪なんだろうなあ。幸いスノーブリッジにはなっていなかったので、中央を歩いて通過する。靄に包まれてヒンヤリと気持ちよい。

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雪渓に驚く

 時々左岸偵察。巻道はずっと繋がってるみたい。キャニオニングツアーで使用してるためか。帰路は雪渓をパスできそうだ。

 やがて岩盤むき出しのハナゲ大滝ナメ25mが現れる。まだ日が射していないが迫力有り美しい。

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ハナゲの滝

 右岸巻道有るようだが左岸直登コースに挑む。高さが有るが偵察するとホールド豊富でなんとか行けそう。振子トラバースしようとロープ出すが、たばっち以外はロープ使わずサッサとトラバース。

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左岸をサクサクっと登る

 その後もウォータースライダーもどきの明るいナメが随所に現れ、帰路が楽しみだが、岩もヌメッていて気を使う。

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元気なたばっち

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なぜかジャンプの写真が流行る

 18m、6m滝もなんとか直登でき、良いペースで進む。元気なたばっち、K氏は煩悩が多いのか滝に打たれている。水温は思ったよりも高め。そんなに寒くはない。

 日射しも当たるようになり、白い泡の流れと緑のコントラストが目に眩しくなる。途中ミニゴルジュ帯もあり、三者三様で突破する。

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三者三様の突破

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こんなすごい所も

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煩悩の多いK氏

 前の人に着くだけでなく、自分でルートを見出しながら登って行くところが面白い。
 ナメも相変わらず多く、3時間程遡行した2又あたりでお腹イッパイ。折り返し点とする。

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ここで折り返し

 途中に有った18m滝で懸垂の練習。たばっちは初めての懸垂となるが、なかなか安定したフォームで降りて行った。

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安定したフォームのたばっち

 その下流で、キャニオニングツアーの集団がウォータースライダーに興じていて、早速真似をする。

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スライダーがいっぱい

 途中にでっぱりが無いか不安であったが、平滑度高くホントに滑り台の様な感じ。じろーさんなんぞは実に安定して滑っている。思いきりがいいんだな。調子に乗った私はうつぶせの状態で滑り降りるが、途中でビビリ、手を出してつき指・・。あちゃーやっちゃった。



 一通り遊んだ後、はなげ大滝右岸より巻いて下部大スラブにて休憩。昼寝もする。来た時と違い、日が射しているので白く輝き美しい。

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下りは慎重に

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昼寝撮影会

 たばっちのジャンプ撮影会&ふみふみさんによる寝顔撮影会?を終え雪渓前より巻き道を使う。来る時は30分以上かけた沢ルートも高速下山、10分程で駐車場に到着。

 帰りは温泉、食事も手を抜かず、ひたすら愛知、三重を目指しました。

記:ita

テーマ : 登山
ジャンル : スポーツ

プロフィール

鈴鹿ハイキング倶楽部

Author:鈴鹿ハイキング倶楽部
鈴鹿ハイキング倶楽部は鈴鹿山脈にホームグランドを置き、三重県をはじめ東海地方が活動エリアの登山サークルです。
鈴鹿山脈を中心とした低山ハイキングの軽い山登りから、アルプステント泊縦走、雪山や沢登りなどの本格登山まで四季を通じて活動しています。


これから山歩きを始めたい方、一人ではちょっと不安という方、仲間を見つけて新しい事に挑戦したい方、我々と一緒に山へ出かけませんか。

詳しくはHP(リンク先)参照

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