アイゼントレ① 屯鶴峯 2017.12.10

20171210屯鶴峯12
鶴のポーズ



<メンバー>
たろー、たばっち、なお、めぐち、とー

<コース>
屯鶴峯(10:45~16:30




 屯鶴峯(どんづるぼう)は、奈良県香芝市にある奇岩群・奇勝。

 名前の由来は灰白色の断崖が続きそれが鶴の群れに見えることと、遠くからながめると、松林に多くの鶴が屯(たむろ)しているように見えることから「屯鶴峯」(どんづるぼう)と名付けられたらしい。

 そんな場所でアイゼントレーニングを行うことになり、今年はもっと雪山に行きたい私は参加表明をした。・・・と言うか、たろーさんに私の休みをメールして初級企画をお願いした次第です(^_-)-☆

 たろーさんは、参加人数の少なさに少し寂し気・・・。私は、みっちり教えて頂けるので少なくてラッキー(^^♪

 この日、初めてアイゼンを装着予定ではあったのですが、前日の蓼科山でアイゼン歩行となりました。けど、初めてのアイゼン歩行は少し不安がありました。不安がある山行は危険も付いてくるなぁと・・・今日のトレーニングでアイゼンへの不安の解消が必要かな。

 まず、大荷物を持って屯鶴峯へ、そこは子供が沢山遊んでいる大きな自然の公園の様でしたが、他の会の方もアイゼントレーニングされていました。

20171210屯鶴峯01
屯鶴峯入り口

20171210屯鶴峯02
公園になってます

20171210屯鶴峯05
他にもアイゼントレのパーティーがいます

 トレーニングとして、素手でのアイゼン装着。冬用グローブでの装着で時間をかけず出来るかを試しました。アイゼン装着をしてから斜面の登り下り、トラバースの練習。

20171210屯鶴峯03
まずはアイゼンに慣れよう

 基本のフラットフィッティングとフロントポイントを意識して、歩き回ります。また、ピッケルの使い方も指導して頂きました。
トラバース時に足の角度が・・・変。|д゚) 

 前爪の使い方がなかなか上手い様にできません(´;ω;`)ウゥゥ

「アイゼンを信用してあげて」となおさんに言われましが、アイゼンを信用出来ません。(いつになったら信用できるかな?)

20171210屯鶴峯04
信用しなさい

 昼食には、たばっちが豚汁を作ってくれました。ありがとう(^^♪

20171210屯鶴峯06
たばっち特性

20171210屯鶴峯07
温まる

 午後からはロープワークです。多分、今年はロープワークが必要な雪山には行くことが無いとは思いますが、いつ、必要になるかわからないので学べることは学びたい。

 懸垂下降から始まり、トップで登った時の、セカンド確保の方法や下降器が無い場合の方法。ロープワークは、技術を覚えられても、名前が覚えられない”(-“”-)”

20171210屯鶴峯08
懸垂下降

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確保の練習

20171210屯鶴峯10
めぐちも挑戦

20171210屯鶴峯11
繰り返すことが大切です

 アイゼンやロープワークの練習をこんなにみっちり指導して頂ける機会はなかなか無いと思います。企画してくださりありがとうございました。定期的にこんな初心者企画があれば良いなと思いました。

記)めぐち


リーダー追記

 こういった技術は一朝一夕に身に付くものではありませんが、めぐちの「学びたい、身に着けたい」という姿勢は教える立場としてはとてもうれしく思いました。

 行きたい山がいろいろあり、訓練の為に時間を割くのは中々難しいですが、こういった機会はなるべく逃してほしくないなと思う次第です。
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ジャンル : スポーツ

京都一周トレイル③比叡山~鞍馬 2017.11.23

20171123京都一周08
虹をみつけた!


≪メンバー≫
たろー、ゆう、もっちゃん、toyo、つよっさん、シズ、はる、たばっち

≪コース≫
山科駅+++坂本ケーブル始発8:00+++ケーブル延暦駅8:15-延暦8:30~9:15-横高山11:05-卯木峠12:00~13:00-ボーイスカウト道-戸14:05-静原15:25-鞍馬16:25+++山科駅




 山とプチ観光を組み合わせた京都一周トレイル。シリーズ3回目は比叡山から鞍馬までを歩く北山東コースで、今回から観光よりも山率が多めになります。

 いつものメンバーもっちゃんとつよっさんに加えて、たろーさん夫妻とハルさんシズちゃん、toyoちゃんも参加してくれたので賑やかメンバー。
 これは京都らしく昼ごはんは湯豆腐にしよう!と前日にスーパーにていろんな種類の豆腐を買い込み、テンションMAXのまま就寝。興奮しすぎて寝付けなかったのか翌朝寝坊して集合時間に遅刻してしまいました。
 皆さんごめんなさい。

 山科駅でメンバーと合流して比叡山に登るケーブルカーの坂本駅に移動したら、それでも全然始発に間に合う時間でした。集合時間の設定が早すぎたようで、重ねて皆さんごめんなさい。

 ケーブルカーの駅を降りると比叡山まで少し道路を歩きます。途中で関所があり、中にいた門番よりどこに行くのか、でお参りをするのか通り抜けるだけなのか?と厳しく問い詰められます。
 お参りをするなら拝観料が必要で、登山者の通り抜けなら無料だそうです。


20171123京都一周01
始発に乗り込みます

20171123京都一周02
延暦を見学

20171123京都一周03
鐘をつくたろーさん

 延暦を少し散策してからトレイルコースに入ります。歩きやすい道が続きますが、トレイルコース以外にも歩きやすい登山道が整備されていたのでいつの間にか違うコースに???
 途中で気づき引き返して、気を取り直して地図とトレイルの案内ポールをしっかり確認しながら進みます。

 この日は少し西風が強くて寒かったので、なるべく休憩少なめで歩き続けます。道沿いには苔むした石仏が並ぶところもあり、歴史ロマンを感じながらの山行です。

20171123京都一周04
石仏が並んでいました

 今回のコースのメインとなる山は横高山と水井山の2つがあり、その登りは標高差は少ないものの斜度としては京都トレイル史上一番の急登でした。
 頑張って登りきった後は仰木峠まで標高差230mを一気に下ります。そこでちょうど良い時間になったのでお昼ごはん。湯豆腐タイムです。
 用意した豆腐を湯にぶち込んで茹でるだけ。ポン酢と薬味をかけて器に盛り付けして美味しそうな写真を撮るのが今回の目的。
インスタ映えする器を持ってくるようにとメンバーにお伝えしたところ、もっちゃんが高級そうな雅な漆器を持ってきてくれました。ありがとう!
 けれども持ってきた豆腐が多すぎてお腹いっぱいに。私は少し気持ち悪くなってしまいました。食べ過ぎ注意。

20171123京都一周05
根っこがたくさん張っている急な坂道

20171123京都一周06
湯豆腐(多すぎました)

 気を取り直して歩き続けますが、また急な下り坂。370mを急降下し戸寺に到着。長閑な風景が広がる里山街道を歩いていると雨が降ってきました。傘をさして歩いても大丈夫な広く整備されたコースに感謝です。
 もう少しであと一山越えたら鞍馬だねぇとおしゃべりしながら歩いてふと空を見上げると、なんと虹がかかっているではありませんか。
 しかもダブル!!

20171123京都一周07
紅葉も楽しみながら

20171123京都一周08
虹がダブルでかかっています

 雨のハイキングも捨てたもんじゃないねえと感動しながら最後の登り薬王坂をズンズン登ります。今日の終わりをどこにするか、二ノ瀬駅まで歩くか迷っていましたが、雨だし寒いので鞍馬で終わろう!美味しいもの食べて終わろう!
 そう決意して薬王坂をクリアして観光客で賑わう鞍馬に到着。鞍馬駅と鞍馬寺の入口の門がありますが、鞍馬寺まではまたしばらく歩かないといけないようで、しかも一部通行止めのようです。
 門の前で集合写真をとり、たろーさんの奥様ゆうさんの手作りケーキをいただきました。今日も美味しい。いつもいつもありがとうございます!

 混み合ってぎゅうぎゅう詰めの電車に乗り込み、ライトアップ紅葉の通り抜けを車内のガラスの曇りをこすってちょこっと見ることができました。もっとゆったり楽しみたかったな。
 その後新京極に寄り道して、鰻を食べたり新撰組ゆかりの池田屋跡地の居酒屋を見学したりして帰りました。

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鞍馬寺(の門)で記念撮影

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ゆうさん手作りケーキ♪

20171123京都一周11
下山後のお楽しみ、夕飯はうなぎ!

 色々不備があり皆さんに迷惑をおかけしましたが、ご参加いただきましてありがとうございました。
 次回はいつにしようかな??

記 たばっち

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京都一周トレイル①(伏見稲荷~蹴上) 2016.11.19

20161119京都一周トレイル20
そうだ、京都行こう。


メンバー:バルス、もっちゃん、つよっさん、シロー、めぐち(体験)、はる(体験)、たばっち
コース:伏見稲荷(8:30)-清水に寄り道(11:00~11:30)-清水山(12:00)-蹴上(13:40)-ねじりマンボ(14:00)-南禅(14:15~14:30)


 京の自然を歩く京都一周トレイルの第一弾です。今回は伏見稲荷~蹴上まで歩きました。

 スタートの伏見稲荷駅で本格的に雨が降り出し、上下レインウェアに傘をさして出発。伏見稲荷神社は「外国人が選ぶ日本の観光地第一位」だけあって、どこを見ても外人さんだらけ。でも圧巻の千本鳥居を見たら納得です。神秘的な雰囲気を感じながら奥へと石段を上がっていくと観光客はぐっと減り、ほぼ鈴ハイ独占状態で鳥居の中を進みました(ちなみに鳥居は千本ではなくて1万本ほどあるそうです)


20161119京都一周トレイル01
雨の中スタート

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山頂には行きませんが・・・

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紅葉はまずまず

20161119京都一周トレイル04
鳥居が続きます

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何の石だろう??

 心配していた雨も1時間ほどであがり、途中青空も見え、決行判断をしてくれたたばっちリーダーに感謝です。住宅地の細い路地をぐねぐね歩いたり山道を歩いたりで、迷うところがあるのではないかと心配していましたが、「京都一周トレイル」の標識が分岐に必ずあるので迷うことなく歩けました。

20161119京都一周トレイル06
橋をくぐり抜けて進みます

20161119京都一周トレイル07
こんなところにも標識がΣ(・ω・ノ)ノ!

 京都にはたくさんの神社・がありますが、有名どころは一部のみ。今回のコースはあまり知られていないおの側を歩いたりして、こんな雰囲気のあるおがあるのねとか発見しながら、京都らしさを感じることができました。
 清水、南禅寺、インクライン、赤レンガトンネルのねじりマンボに立ち寄り、観光&買い食いも楽しみました。ちょうど紅葉真っ盛りの時期で、清水寺と南禅寺の紅葉が素晴らしく、CMにでてくるような紅葉が見れて久々に感動!

20161119京都一周トレイル08
清水寺に寄り道

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プチ観光

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綺麗どすなぁ

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清水山登頂記念

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黄色が鮮やか

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インクライン(琵琶湖疏水)に到着

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レールの道を歩いてみます

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ねじりマンボでねじねじ

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このねじれた積み方が強度アップになるようです。

20161119京都一周トレイル17
南禅寺の紅葉

20161119京都一周トレイル18
絵になる男はるさん

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きれいね~

20161119京都一周トレイル20
ゴールの蹴上、南禅寺の水路閣

 最後にまったりと、山服では完全に不釣り合いな和菓子店で京都スイーツをいただき、大満足な1日となりました。
 京都一周トレイル第ニ弾が今から楽しみです!

記:もっちゃん

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高野山~1200年記念山行 2015.05.16~17

20150516高野山36
天候のため登山でなく下山となりましたが、「高野山町石道」たっぷり歩きました!


メンバー:てる、キャシー、ガビ、にっさん、ナオト、しろー、たばっち

1日目コース(5月16日):
道の駅くどやま(9:30)~南海九度山駅(10:30)+++高野山駅(11:30)~大門(12:20)~女人道・弁天岳(13:10)~不動坂口女人堂(13:30)~宿坊・清浄心院(14:15-15:20)~奥之院(16:20)~宿坊(17:30)

2日目コース(5月17日):
宿坊(8:30)~壇上伽藍(9:00-10:30)~大門(11:00)~高野山町石道~六地蔵(12:30)~笠木峠(13:40)~神田地蔵堂(14:15)~二ツ鳥居(14:50)~六本杉(15:10)~丹生宮省符神社(16:40)~慈尊院(16:50)~道の駅くどやま(17:20)



 高野山に行ってみない?今年は、弘法大師空海による開創1200年記念だよ!たばっち&キャシーからのお誘いに、鈴ハイミーハーメンバー7名が集結しました。
 「紀伊山地の霊場と参詣道」で世界遺産の登録もされている高野山は、標高900メートルの山の上に弘法大師が開山し、真言宗の聖地となっています。世界遺産もステキですが、1200年記念の年によく宿坊まで予約できたなと感激しつつ、その日を迎えました。
 予想以上にめちゃめちゃ面白い歴史探訪山行企画第1弾となりました。

 朝、関に6時に集合し、道の駅くどやまに再度集合したとき、みんなのテンションはちょっと下がった。天気予報が的中し(こういうときは外れてほしいのに)、空は灰色。どうみてもやみそうにない、雨。
 それでも、登る気オーラのたばっち、キャシーとは対照的に、久しぶり参加のにっさんは、俺、ちょっとしか寝てないんだよー。と弱気な姿勢。明日は晴れることを一同期待し、本日は、電車で高野山まで行き、周辺散策、明日、山を7時間降りるということに決めました。

 車を道の駅にとめ、まずは九度山駅を目指して歩きだします。みんな雨にも負けず、テンション高く、道を調べず、ただ、ただ、たばっちを頼りに歩きます。電車・ケーブルカーはさすが高野山1200年記念!といわんばかりに、人・人・人!外国人観光客もちらほらと。人見知りという言葉が似合わないキャシーとガビがさっそく話しかけ、オーストラリアの方たちと、しばし国際交流。日本の名所の話で盛り上がります。

20150516高野山01
極楽橋駅で電車からケーブルカーに乗り継ぎます

 そして、高野山駅に到着!雨のせいか、幻想的、そしてお香の香りが辺り一面漂って、なんともいえない雰囲気です。駅長さんに、写真撮影してもらい、やっぱり道も教えてもらい、みんな元気に歩きだしました。お昼まで待てないメンバーは、歩きながら昼食を食べます。道はコンクリート、天気は良くない。という状況ではあるものの、元気なみなさんです。

20150516高野山02
コンクリートの道を歩く

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お昼前辛抱たまらず食べ歩き

 道が単調なのが残念ですが、そこは我慢。そして、やっと、大門に到着!うーん!さすが世界遺産!
 何度見てもええなー。そしてここから、女人道を登って、弁天岳を登ります。霧が出てきて、幽玄の世界。
 1200年前も当時の人がここを歩いたんだねー。なんか、いいねぇと言いながら、でも熊に注意なんて書いてあるんですよ、ここ。まっ。なおとさんとてるがしゃべり続けているから、出てこないわね。

20150516高野山04
つ…ついに、

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大門に到着!

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女人道の入口

20150516高野山07 (2)
幽玄の弁天岳~御大師様の気配を感じます

20150516高野山08
女人堂に出ました

 女人道を抜けると女人堂に。ここで、たばっち本日最初の御朱印をゲット!ここからどこ行く?我らの荷物がかなり邪魔となるため、先に宿坊に行くこととなりました。
 キャシーの念願だった宿坊。でもなんてったって、高野山1200年だから、今回はあまり期待しないほうがいいよねーなどと話して着いた先が!!

20150516高野山09
これが宿坊!?

20150516高野山12 (2)
テンションMAX!!

 おおーー!!一同びっくり。なんて素敵なお寺!ここが今日の宿ですかい!?そして、なんて不釣合いなメンバー。こんな恰好の人が泊まっていいんでしょうか?と思いながらもハイテンションな一同、お寺の中へ。緊張したたばっちが、寺の住職さんに話しかけます。「あの、チェックアウトしたいんですが」
 まだ、チェックインもしていないよ、たばっち。
 幸い、住職さんは優しい方で、不釣合いな私らを応接間に通していただき、寺の説明などをしていただきました。ここで、にっさんとたばっちが共に、厄払いをお願いします。
 いったん、宿に入ったものの、時間がもったいないので、散策にまた外へ。昨夜わくわくしすぎて一睡もしていないシローさんは残ることに。

20150516高野山10
庭もきれいだね~

20150516高野山11
寺の中を探検! 重要文化財クラスの建物です

世界遺産である高野山の中の一番のみどころ、奥之院に向かいます。

―高野山は聖地である―
 1200年にわたりそう信じられてきました。中でも「一の橋」から「弘法大師の御廟」に向かう2kmの参道に沿って杉の木と無数の石塔が林立する「奥の院」は 人間の世界ではないと言われています。
 人々は亡くした自分の親しい者の、聖なる地「極楽」あるいは「浄土」への再生を願い、何世代にもわたり遺骨などを収めた容器を高野山に持参しその聖域に埋め、また、亡き人を慰霊するため多数の石塔がつくられ、今も残っています。一同、いろいろ想い、感じながら、歩きまわりました。

20150516高野山13
いろんなお墓があり、フグの墓も

 奥之院から帰るともう、夕飯時。
 お寺のごはんもとても楽しみだったこと。そして、うれしいことに、お寺の方が一番良い部屋で食事させてくれたのよねー。ガビが「なぜ私たちにこの部屋をあてがったのか」と聞き、ナオトさんがあっさり、「にっさんとたばっちの厄払いのお蔭やろ?」との答えに一同納得。黄金色に輝く部屋で味わうお食事も美味しく、年甲斐もなく殿様ごっこなどして、一同テンション上がりっぱなしのまま、また外へ。

20150516高野山14
上段の間にて殿様ごっこ

 なんといっても、1200年だからね、夜もいろいろ催しものがあるようで、壇上伽藍のプロジェクションマッピングというのを見に行きました。とにかく、人が多いので、移動が大変でしたが、一同全力で遊び、明日に備え、皆でしっかりミーティングまで行いました。さすが鈴ハイメンバー!いやいや、長い一日でした。

記:てる

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プロフィール

鈴鹿ハイキング倶楽部

Author:鈴鹿ハイキング倶楽部
鈴鹿ハイキング倶楽部は鈴鹿山脈にホームグランドを置き、三重県をはじめ東海地方が活動エリアの登山サークルです。
鈴鹿山脈を中心とした低山ハイキングの軽い山登りから、アルプステント泊縦走、雪山や沢登りなどの本格登山まで四季を通じて活動しています。


これから山歩きを始めたい方、一人ではちょっと不安という方、仲間を見つけて新しい事に挑戦したい方、我々と一緒に山へ出かけませんか。

詳しくはHP(リンク先)参照

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