今後の更新予定

<近日公開!乞うご期待>
7月22日~24日 黒蔵谷(南紀のチャレンジ系沢登り2泊3日)(N)
8月5日~6日 米子沢(新潟の沢登り)(T)
8月5日~6日 小秀山テント泊(N)

************************************
8月12日 黒倉又谷(台高の沢登り)(T)
8月13日~14日 堂倉谷(台高の沢泊)(T)
8月13日 妙法山(M)
8月19日~20日 ジャンダルム
8月20日 愛知川(N)
8月26日~27日 甲斐駒ヶ岳&仙丈ヶ岳(T)
8月26日~28日 北鎌尾根(M)
9月2日~4日 槍穂高縦走(I)
9月3日 阿弥陀南稜
9月3日 阿木川(T)
9月9日~10日 船窪岳~烏帽子岳縦走(N)
9月10日 八経ヶ岳(T)

以上
スポンサーサイト

朝明川 流れ谷 2017.07.30

20170730流れ谷20
雨でも楽し



<メンバー>
こうじ、めぐち、aya、ふみふみ、ita、やっさん、たばっち、たろー、Tさん(一般)

<コース>
朝明P(8:45)~流れ谷出合(9:00)~林道終点・入渓(9:15)~流れ谷遡行~松尾尾根稜線(14:55)~中尾根~朝明P(16:25)



 当初は岐阜県関の川浦渓谷のゴルジュで泳ぎと沢登りを満喫する予定でした、長寿台風の5号やら梅雨戻りのような天候で雨模様のため、天気の良さげな鈴鹿のナガレ谷に変更しました。

 集合場所で、なんとサプライズ٩(๑❛ᴗ❛๑)۶たばっちがふみふみさんとおいらのためにケーキ🎂を準備してくれて誕生日を祝ってくれました。沢登り以外のメンバーも駆け付けてくれました(^^)鈴ハイメンバーありがとう~

20170730流れ谷01
ハッピーバースデー

20170730流れ谷02
ちゃんと切り分けてヨ

 朝明の駐車場に移動して、9人でスタート。曇り予報でしたが小雨交じりで登山者も少ないようです。沢屋は濡れるの前提なので気にならないけどね。沢の水は濁ることなく綺麗でした(╹◡╹)
  
 駐車場から来た道を戻り流れ谷橋から入渓。小滝を進むと8M斜め滝が登場、ここらからテンションアップ!10m以下の小滝ですが楽しい滝が続々と現れ、何度かロープで確保してもらいました。本日はエキスパートが2名いたので安心感もアップでした♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪

20170730流れ谷03
ここから入る

20170730流れ谷04
ちょっと降りるところ違ったんだけどね

20170730流れ谷05
滝が出て来た!

20170730流れ谷06
ワイワイと登ります

20170730流れ谷07
軽いね

20170730流れ谷08
後続は確保で

20170730流れ谷09
これは手強い

20170730流れ谷10
確保されていれば平気

20170730流れ谷11
これはどうしよう

20170730流れ谷12
これも確保されていれば平気

20170730流れ谷13
でもこの人の確保は平気じゃない・・

 ayaさんスイカ🍉の差し入れもありがたい。重いのにありがとう(^o^)

20170730流れ谷14
スイカ!!!

 夏の鈴鹿の風物詩、湿った日にはダンシングウニョウニョが足元からウニョウニョして来たのでスプレーで退治しました。キャーぎゃーの歓声が上がりエキサイトしました。

 ザレバを登って登山道に合流し、釈迦ケ岳のピークは踏まずに下山しました。バリエーションルートで遊んだ後の帰りの登山道は楽チンでした。

20170730流れ谷15
ガレガレ

20170730流れ谷16
倒木

20170730流れ谷17
最後の滝かな

20170730流れ谷18
登っちゃえ

20170730流れ谷19
下山は登山道で

 身近な鈴鹿にまだまだ行ったことのない沢がいっぱいあるもんですねえ。そろそろおいらもマイロープを購入して使い方を学ばないといけないなあ。

20170730流れ谷20
お疲れ様でした

記) こうじ

テーマ : 登山
ジャンル : スポーツ

川浦谷 銚子洞 2017.07.15-16

20170715銚子洞23
森の主の前で



<メンバー>
たろー、ふみふみ、たばっち

<コース>
15日:林道ゲート(8:50)~銚子滝下(10:20)~銚子洞遡行~大平出合(16:15)~沢ノ又巨栃(16:25)泊
16日:泊地(7:45)~大平出合(8:00)~銚子洞下降~銚子滝下(14:50)~林道ゲート(16:10)




<1日目>

 奥美濃の川浦谷銚子洞へ行って来ました!滝登り、ちょっぴり泳ぎ、癒しの森での沢泊で、 のんびりまったり楽しみ・涼んで来ました♪

 気心知れたリーダーたろーさん(年下だけど兄)、たばっち(妹) の「兄妹トリオ」での3人行動はスムーズです♪。たばっちは「父母と子供の3人家族だ!♪」と言っていましたが・・( やはり私はお母さんですか~!?)

 川浦谷林道を歩き、 真っ暗な銚子滝トンネルではルンルンたばっちの鼻唄を聞きながら進み、 トンネルを出た所には使用不可の立派なトイレが。ここはかつて銚子滝の観光用だった遊歩道なのだとたろーさんから聞 きながらドンドン進みます。

20170715銚子洞01
林道ゲートからスタート

20170715銚子洞02
真っ暗なトンネル

20170715銚子洞03
使われる事の無いトイレ

20170715銚子洞04
遊歩道(にしようとしていた)痕跡

20170715銚子洞05
ひんまがった吊り橋

20170715銚子洞06
恐る恐る渡る

 活発な沢ダンサーを避けながら(なかなか手強い沢ダンサー達!! )、銚子滝に到着。銚子滝のシャワーを浴びて、蒸し暑さも解消です。

20170715銚子洞07
銚子滝

 たろーさん、たばっちのリードで次々と出てくる小滝、釜、瀞・・・と楽しみました♪奥美濃の沢は水温がかなり低いかと思っていましたが、バリエーション豊富な行程では、火照った身体に調度良いくらいの水温だと感じました。

20170715銚子洞08
また大きな滝

20170715銚子洞09
滝の右側を直登

20170715銚子洞10
一旦、癒しの谷

20170715銚子洞11
緑が美しい

20170715銚子洞12
泳いで取りつく

20170715銚子洞13
幅広の滝

20170715銚子洞14
泳いでも寒くない

20170715銚子洞15
左から巻いたかな

20170715銚子洞16
源流の風景

 大きな大きなトチの巨木が出てくるとここで宿泊するとのこと。自然の中での貸しきり感は沢泊の醍醐味です♪

20170715銚子洞17
森の主の栃の木

 自炊はたばっちのカレーライス(軽量化を考えてくれた食材の準備と調理の段取りもとっても良かったです♪)とたろーさんのアスパラベーコンホイル焼きなどなど。そして、私のフルーツカップケーキ。美味しかった~♪

20170715銚子洞18
焚火でお尻を乾かす

20170715銚子洞19
アスパラベーコン

 沢泊は自由に料理して、自由に時間が使えて、解放感たっぷりなので、本当に大好きな時間です!


********************************************

<2日目>

20170715銚子洞21
朝ごはん作り

20170715銚子洞22
巨栃の前で

 翌日も懸垂メインでスイスイ下降を楽しむ事が出来ました!

20170715銚子洞24
泳ぎ下って

20170715銚子洞25
懸垂下降

20170715銚子洞26
また泳いで

20170715銚子洞27
癒しの谷

20170715銚子洞28
銚子滝の上に辿りついた

 翌週に予定されていた川浦谷水泳大会♪は天候で中止となったので、また機会をみて訪れたい奥美濃の美しい癒し沢です。

 同行出来た「兄妹トリオ」での沢旅は大満喫の時間でした!♪ありがとうございました!

記)ふみふみ

テーマ : 登山
ジャンル : スポーツ

白馬大池 アルプステント泊 2017.07.15 ~ 16


 20170715白馬大池20
 小蓮華山に登頂。 早速、記念撮影です。



メンバー:さなっち、シズちゃん、めぐち、はるさん、やっさん

コース:
7/15 7:29 蓮華温泉 ~ 9:36天狗ノ庭 ~ 11:06-13:14 白馬大池 ~ 13:47 白馬乗鞍岳 ~ 14:25白馬大池(テント泊)
7/16 4:10 白馬大池 ~ 5:46 小蓮華山 ~ 6:30 三国境 ~ 7:15 小蓮華山 ~ 8:36 白馬大池 ~ 11:42 蓮華温泉




●1日目
今まで、天気に恵まれず、念願のアルプスにやっと足を踏み入れる事が出来ました。
今回の山行はテント泊企画( *´艸`)
初のアルプスに加え、今年の目標テント泊まで出来ちゃいました。

夜中に出発し、6時間弱の遠征。
テント泊地、白馬大池へ向かう登山口は白馬蓮華温泉ロッジ。7時頃に着いた時には駐車場は満車|д゚)
何とか入口付近のスペースに止めることが出来ました。

早速、準備を行い、荷物を分担。(やっさんここでテントマットを忘れたことに気づき車のサンセードを持参することに( ゚Д゚))
ここ最近の山行で歩荷訓練を行い、13Kg近くまで持つことが出来ていたのですが、何と新調したザックの重さも加わり、14Kg越え…(-_-メ)
マジ…無理かも…と思いつつ出発です。
蓮華温泉ロッジで残雪の情報を得て、何とかアイゼン無しで上がれると聞き一安心(*’▽’)

スタート地点の標高は1475m。ここからは、私にとって何もかもが、未知の世界の始まりです”(-“”-)”
今まで歩いて来た登山道と違って、岩や木々、登山道にも色んな道が表れます。アルプスと言っても炎天下の樹林帯の中は蒸し暑く、汗が吹き出てきます。ゆっくり×②進んで行きますが、標高差1000m…なかなか着きません。
天狗の庭で休憩し、その後も何度も×②休憩し、残雪のトラバースに緊張しつつ他の方に追い越されながらも、やっと白馬大池に着きました。

20170715白馬大池01
蓮華温泉ロッジは綺麗な小屋です

20170715白馬大池02
本日初めての急登です。でも、まだまだ笑顔が見えます^^

20170715白馬大池03
広めの通路で休憩です

20170715白馬大池04
天狗の庭です。 (天狗が出そうだから?)

20170715白馬大池05
後続の2人は余裕あり?

20170715白馬大池06
トラバースを慎重に渡ります(^-^;

到着時には青空と残雪、緑とお花の絶景がお出迎え(*’▽’)最高です🎶
早速、テントを張る場所をkeep(^^♪
テントを張るのも初めてなので、やっさんに指導して頂きながら、皆で協力しました。
1つ×②の事が、初めてでとても新鮮です。
お昼休憩…お昼寝をしてからは、白馬大池周辺の散策…標高2436mの乗鞍岳まで向かいます。白馬大池には、氷が浮いていたりと夏なのに涼しい風が吹いています。(落ちたら大変ですが|д゚))

20170715白馬大池07
白馬大池のテン場が見えます。まだ空きが沢山あります
(到着時の駐車場や追い抜く方達のテント装備に心配でしたがよかった^^)

20170715白馬大池08
皆で協力してテント設置です (皆飲み込み早いな~)

20170715白馬大池09
小屋の裏の池には、まだまだ残雪が残ってます

20170715白馬大池10
白馬乗鞍岳に登頂し皆で記念撮影です。(本日の最高点^^)

20170715白馬大池11
登ろうとしちゃダメですよ

乗鞍岳から戻ってからは、のんびりお菓子とお茶でまったり過ごします。山の消灯は8時との事で、夕食も早い時間…準備に取り掛かります。初めてのレモン鍋ですが疲れた体にはあっさりが合います。男性陣はこってりが良かったのかもしれませんが、美味しく皆で間食(*’▽’)

食事が済んでからは、早々に消灯準備です。一度、テントに皆が入ったのに満点の星に、はるさんの星知識でさなっち・しずちゃんは星空を満喫してました。私は寒くって出る事が出来ませんでした。やっさんは既に爆睡( ;∀;) 
初めてのテント…寝れるか不安でしたが、何とか仮眠程度には寝る事が出来たかなと…。

20170715白馬大池12
残雪のトラバースを慎重に戻ります

20170715白馬大池13
戻ってからの空き時間で少し上まで散歩
(結構沢山、テント埋まってます。早めの行動が良いテン場を得られる秘訣ですね^^)

20170715白馬大池14
夕食の準備です

20170715白馬大池15
今晩の夕食はレモン鍋です。あっさりしていて美味しかったです^^ 


●2日目
翌日、山小屋のおじさん情報で「今日は荒れるよ」と…(-_-メ)
天気や帰路の事を考え、テントを4時に出発して、白馬岳に向かいます。やっさんから「今日は、時間次第で途中で引き返すよ」と言われていたので何とか頑張ってついて行きたいなと思っていました。アルプスの縦走を初めて体験し、何処を見ても絶景でとても楽しく小蓮華山(2766m)までは予定時間内で到着することが出來ました。…がその先が限界でした。前日の疲労とスピードの速さに足がなかなか思うように動きません。皆が気を使ってくれて色んな話をしたり、お花を探したりと何とか三国堺(2751m)までは行くことが出来ましたが、…白馬岳まで200m弱、コースタイムは1時間と少しですが、「厳しいです」…(>_<)

20170715白馬大池16
早朝は少し曇っていますが、今のところ雨は大丈夫そうです。

20170715白馬大池17
船越ノ頭に到着し、本日最初の記念撮影

20170715白馬大池18
これから向かう小蓮華山に挑みます

20170715白馬大池19
白馬岳方面にも、雲はまだありません。

20170715白馬大池20
小蓮華山に登頂。 早速、記念撮影です。

20170715白馬大池21
白馬岳待ってろよ~
 
皆だけなら、行けるのに「雨も降りそうだから帰ろう」「十分満足」と…優しい言葉を掛けて頂きすいません<(_ _)>
引き返す道中から雨が降り出し合羽を着ます。合羽を着ながらの下山は暑くって歩きにくいったら( ;∀;) けど、後ろにはずっとやっさんがいてくれました。いつもですが、後ろにいてくれる安心感…半端ないです(#^^#)

20170715白馬大池22
途中、天気が怪しく、メンバーの体調も考慮し戻ります (写真はその道中)

20170715白馬大池23
行きに見えていた白馬岳方面の稜線も雲で見えません。(天気が崩れてきています)

テントを早々に撤収し、蓮華温泉まではひたすら下山です。雨も降り続いている為、休憩も殆どなく足がガクガクです(;^ω^)
お昼には、蓮華温泉ロッジに到着し温泉で汗を流します。他のお客さんが食べていたうどんを見たら私たちも食べたくなってうどんを頂きました。
うどんを食べたのに、道中 美味しかつ丼を食べ、お腹一杯で帰宅。

20170715白馬大池24
テン場に戻った時は、小雨です。雨が追いかけてきているので早々に撤収です。

20170715白馬大池25
テント撤収し、早々に出発します。

20170715白馬大池26
登山口に戻った頃には、雨はほぼ収まっています^^

今回は、テント泊が目的だからと白馬岳に登頂出来なかった事を誰も何も言いませんでした。…けど、私は行きたかった。その為に、まだまだ筋力・体力・経験が必要だと思いました(-_-メ)

企画して頂いたやっさん、一緒に行って下さった皆さん、初めてのアルプス、そしてテント泊…本当に楽しく過ごす事が出来ました。ありがとうございました(#^^#)


記).めぐち

テーマ : 登山
ジャンル : スポーツ

木曽 樽ヶ沢 2017.07.09

20170709樽ヶ沢08
夏はシャワーで楽しもう



<メンバー>
こうじ、aya、めぐち、たろー

<コース>
林道ゲート(8:45)~樽ヶ沢橋・入渓(9:05)~樽ヶ沢~遡行終了Ca1080m(14:30)
~林道(15:40)~林道ゲート(17:20)




 当初鈴鹿界隈の沢の予定でしたが、梅雨明け前の雨天に見舞われそうだったので行き先変更し、天気良さげな長野の木曽川水系の樽ヶ沢へ(╹◡╹)

 今回のメンバーはたろーさん、ayaさん、めぐちさん、こうじの4人(^∇^)少人数制マンツーマン制!

 林道ゲートと前に駐車🚙 先客は釣り師2台で沢屋さんいない様子。釣り人から我々の行き先を詳しく聞かれました。興味を持って聞いているわけでなく釣り場を荒らされないか心配していたみたい。林道ゲートを越えてちょっと進んだところからの橋から入渓❗️

20170709樽ヶ沢01
ゲートを越えてスタート

20170709樽ヶ沢02
すぐに滝から始まる

20170709樽ヶ沢03
入渓~

 巨岩ゾーンでは助け合い練習。足がかりがないところで踏み台になったり、上の人がスリング垂らしたり、連携チームワーク技を堪能しながら登りました。(╹◡╹)

20170709樽ヶ沢04
沢は助け合い

 どこから登るのだろうか、という滝もたろーさんお手本を見せてくれる。滝の水流の中の隠れた足がかり手がかりがあったりして見つかると嬉しい。楽しげな滝がいくつも登場😄ロープも何度か出してもらい、滝のしぶきを浴びながらアドベンチャー、楽しすぎる‼︎

20170709樽ヶ沢05
水量多いか

20170709樽ヶ沢06
シャワー全開

20170709樽ヶ沢07
めぐちも突っ込む

20170709樽ヶ沢08
幅広20mは左から

20170709樽ヶ沢09
ナメ~

20170709樽ヶ沢10
どうやって登る?

20170709樽ヶ沢11
足はここでいいの?

20170709樽ヶ沢12
角度おかしくない?

20170709樽ヶ沢13
集合写真

20170709樽ヶ沢14
これは右から

20170709樽ヶ沢15
シャワー楽しい

20170709樽ヶ沢16
また滑~

20170709樽ヶ沢17
泳いで取りつくめぐち

 楽しい沢遡行のその後はザレ場の急傾斜を登って急林道へ合流。当初予定の岩倉川本流下降は時間の都合でカット。

20170709樽ヶ沢18
遡行終了

20170709樽ヶ沢19
ザレを登って

20170709樽ヶ沢20
林道到着

 日常生活は猛暑で汗だくの今日この頃、森林、こけ、谷筋のひんやりした空気、冷たい川の水、滝のマイナスイオンで癒され、ストレスや毒が抜けた感じ(╹◡╹)

 おいらは沢登り2年生、8回目の沢登りも大満足でした。だいぶんこなれてきたのでステップアップしたいなあ(^∇^)ロープワークとか、泊まり沢とか(休みが取れずハードル高いが)!!

記 こうじ

テーマ : 登山
ジャンル : スポーツ

プロフィール

鈴鹿ハイキング倶楽部

Author:鈴鹿ハイキング倶楽部
鈴鹿ハイキング倶楽部は鈴鹿山脈にホームグランドを置き、三重県をはじめ東海地方が活動エリアの登山サークルです。
鈴鹿山脈を中心とした低山ハイキングの軽い山登りから、アルプステント泊縦走、雪山や沢登りなどの本格登山まで四季を通じて活動しています。


これから山歩きを始めたい方、一人ではちょっと不安という方、仲間を見つけて新しい事に挑戦したい方、我々と一緒に山へ出かけませんか。

詳しくはHP(リンク先)参照

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
ご訪問
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR