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今後の更新予定

<近日公開!乞うご期待>

5月24日 青山高原(つよっさん)
5月24日 濁河温泉から御嶽山(こうじ)
6月 6日 台高 ヌタハラ谷(たろーもしくはたばっち)
6月20日 迷岳(たばっち)
6月21日 ツメカリ谷(たろー)
6月21日 生駒山(たばっち)
6月27日 ロープワーク鬼が牙(たろー)
6月28日 渋川(たろー)

以上
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テーマ : アウトドア
ジャンル : 趣味・実用

蛇谷遡行 2020.6.20

20200620_蛇谷00



<メンバー>くろ、なべちゃん

<ルート>宇賀渓駐車場7:30〜白滝丸太橋8:00〜魚止滝8:15〜燕滝8:45〜五階滝10:00〜CS2条6M滝10:40〜850M分岐13:00〜県境稜線13:30〜金山尾根下山〜宇賀渓駐車場15:30



2年ぶり5回目の沢登り
事前に【さわナビ】でルート情報を確認すると、楽しそうな登攀が続く様子でワクワクする。グレードは【沢2級+】とのことだが、前日の雨の影響で増水していると、難易度は上がりそうである。

今回のテーマは、スムーズな重心移動である。体重が移動する前に前足へ力を入れてしまうと、滑りやすい石の上で転ぶことになる。登山を始めて6年経つが、未だに体重移動が上手くいかない。今日こそはマスターしたいと意気込む。

7:30に宇賀渓の駐車場に集合。持っていくガチャ類の確認をしてスタートします。
最初は林道歩きだが、駐車場からは10分程度で入渓。水量は多いが、水温はそれほど低くない。
魚止滝を巻いた後、しばらく谷芯を進むと、左手に燕滝が見えてきた。
『ここも行ってみたいんですが、この先がどんな具合か分からないんですよねぇ』となべちゃん。
今日は蛇谷なので、ここから右へ折れる。

最初の7m滝は巻く。3mの滝を越えると、15mの大滝が行く手を阻む。「これも巻きやね!」。
その後、5mの滝でロープを出す。なべちゃんがリードで登り、自分がその後に続く。が、途中の灌木にロープが引っ掛かっており、ロープにテンションが掛かっていない。「おれ、フリーやん」と心の中で叫びながら、引っ掛かったロープを解き、カムを回収して滝上へ。

長尾滝への滝見道を越えると、五階滝へ入る。
最初の10m滝は情報通りに巻く。その後のCS(チョックストーン)は、シャワーボーイなべちゃんが左側の滝芯に挑むも水圧に負けて撤退(笑)。自分は、最初から突っ込む気がなかったのでCSの右からクリアする。

廊下を抜けるとCS2条6mが現れた。しばしルートファインディングをしたなべちゃんだったが、『真ん中から行ってみます』とフリーで登り始めた。滝上手前で滝芯を左側へトラバースする部分が怖そうに見えたが、ロープは自分の肩に掛かったまま。つまり、フリーで登るしかないってことです。慎重になべちゃんと同じルートで登り、問題のトラバース地点に到着。右手で岩をがっちりと握り、滝の中へ左足を突っ込む。足の置き場をまさぐると、フリクションが効く場所を見つけた。左手を出し、右足を滝の中へ突っ込む。そして、登り切った。「おー、今日の核心やな」と言うと、なべちゃんがにっこりうなずいてくれた。

20200620_蛇谷01
 <ルーファイ中のなべちゃん>

20200620_蛇谷02
 <滝上手前で滝芯へ足をつっこむ>

続いて第2廊下入口の10mである。二人で段取りを確認し、なべちゃんが右から突破を試みる。中間段から滝芯へ入る計画だったが、無理だと判断したのかそのまま右の岩肌を登り始めた。しかし、垂直の岩肌は足を掛ける場所が見つからない様子で、スリングを出したり、カムを出したりと苦戦している。なんとか登り切って、次は自分の番。
なべちゃんが苦労した箇所は、確かに足の掛かる場所が無い。草を掴んで無理矢理上がろうとしたが、フォールしてしまった。
なんとか登り口を探すべく、体を大きく外へ出して左へトラバースした。なべちゃんがセットしたカムは先ほどのフォールで外れたのか、ロープにぶら下がっている。「これ、リードだったら落ちてたなぁ・・・」。わずかなクラックを頼りに何とか登り切ったが、こっちの方が核心でしたね。

20200620_蛇谷03
 <垂壁を登攀中>

その後も必要に応じてロープを出していくが、なべちゃんの【巻くか登るか】の選択が的確で、安心して付いていける。

20200620_蛇谷04
 <ここは、へつります>

最後は谷の分岐で右側に入ったあと、右岸の尾根に取り付いて遠足尾根を目指す。
急登だし、自粛明けで久々の登山なので息が上がる。
竜ヶ岳山頂直下の笹原は、放牧場?と疑うほどの鹿の数。100頭は居ただろう。

20200620_蛇谷05
 <鹿の放牧場?>

『山頂へは行きません』というなべちゃんに同意し、金山尾根で下山した。

久しぶりの登山、久しぶりの沢だったが、登攀系の沢を存分に楽しむことができました。
スムーズは重心移動は・・・。宿題が残りました。

くろ(記)

テーマ : 登山
ジャンル : 趣味・実用

南紀 滝本北谷 沢登り&キャニオニング 2020.06.14 

20200614滝本北谷24
屏風滝を懸垂下降



<メンバー>
たろー、ふみふみ、こうじ、なべちゃん、いさお、りー、さやか、miu

<コース>
滝本集落(7:05)~筆藪滝下(7:45)~留湾殿滝(9:10)~ケヤキ原滝(10:05)~屏風滝(10:50)~亀壺ノ滝(10:40)~Ca590・昼食(11:15~11:55)~屏風滝(12:30~13:00)~留湾殿滝(14:20)~筆藪滝下(16:15)~滝本集落(16:45)




13.14でテント泊の予定が、雨のため日帰りに…天気が持ちそうな南紀日帰り沢に変更となりました。

14日6:30に小和瀬の渡し跡に集合。
山道を40分ほど車で登ったところで、滝本集落へ到着しました。
はじめは林道歩きが続きます。

20200614滝本北谷01
滝本集落を歩いて


林道終点から降りると、直ぐに筆藪滝が見えてきます!この滝は右岸から巻いて行きます。
筆藪滝の上から入渓、岩がツルツルで慣れるまでが大変です。

45分程歩くと越前谷の出合。猿手滝の右手から巻き上がります。
巻き道にはロープやワイヤー、赤テープなどもあり比較的歩きやすいです。

20200614滝本北谷02
筆藪滝

20200614滝本北谷04
入渓

20200614滝本北谷05
部屋滝

20200614滝本北谷06
猿手滝

20200614滝本北谷07
ワイヤーのある巻き道

巻いていくと部屋滝の落口まで到着。上から覗いた滝は圧巻です。

ここから水の中を歩いていきます。南紀ということもあって、水温は高め。この日は曇りでしたが、寒さで震えることもありませんでした。岩がヌルヌルで滑りやすくなっていたため慎重に足をすすめていきます。

20200614滝本北谷08
ナメが現れる

20200614滝本北谷09
慎重に登る

20200614滝本北谷10
留湾殿滝
20200614滝本北谷11
その上にもナメが


次のけやき原滝は左岸の壁に沿ってすすみ、壁がきれたところで折り返します。


20200614滝本北谷14
ケヤキ原滝

20200614滝本北谷15
壁沿いに進む

そして、屏風滝へ!名前の通り、屏風のように水が流れていきます。ここで、休憩を挟み滝にうたれたり泳いだりそれぞれ自由に沢を楽しみました。この滝は左岸から巻いていきます。

20200614滝本北谷16
屏風滝

20200614滝本北谷17
滝に打たれてみる

次は、亀壺の滝の登場。淵の中をゴーグルで覗いてみると、深い深い底まで見え、竜宮城の世界へ繋がっているようでした。この滝は右岸から巻いていきます。

20200614滝本北谷18
亀壺の滝

20200614滝本北谷19
亀壺で泳ぐ人

20200614滝本北谷20
竜宮城見える?

ここからはなめが続きます。癒されますね。
ある程度歩いたところで、タイムリミットが来たためお昼休憩をとり、歩いて来た道を戻ります。キャニオニングの始まりです。

20200614滝本北谷21
ナメが途切れたあたりで引き返します

20200614滝本北谷22
キャニオニング開始~

亀壺の滝まで戻ったところで、「ここから懸垂ね。」と声が。
懸垂がはじまって真下をみると、垂直の壁が……え、ここを降りるの??とドキドキ。亀壺の滝の下が屏風滝だとすっかり忘れていました。この懸垂が良いアクセントとなって、この後も楽しく歩くことができました。

20200614滝本北谷23
屏風滝懸垂

20200614滝本北谷24
この高度感

ここからは、ウォータースライダーの連続。ここ滑れるのでは?と思ったところを、滑っていきます。みんな子供の頃に戻ったようにはしゃいでいました。瑠湾殿滝のナメ滝はおかわりスライダーする人続出!ズボンが破れるからと、板を挟む人もいて……ふんどしみたいでした……

20200614滝本北谷25
スライダー

20200614滝本北谷26
スライダー!!!

20200614滝本北谷27
留湾殿滝でも

20200614滝本北谷33
いさおさんの秘密兵器

20200614滝本北谷28
実は滑りが悪い


リーちゃん、大興奮


みんな大はしゃぎ

20200614滝本北谷30
集合写真

そして、元の林道へ到着!車に着いた所で雨が降ってきました。幸運でした。

今回の滝本北谷は見所も多く初心者でも楽しめる沢でした。梅雨時期でしたが、雨に降られることもなく快適な沢歩きができました。これから沢が楽しい季節なので色々な沢に行きたいですね。

記) さやか

テーマ : 登山
ジャンル : 趣味・実用

御池岳 ハイキング 2020.06.07

20200607御池岳16
久しぶりに賑やかに



<メンバー>
たろー、すみすみ、なお、こうじ、もっちゃん、なべちゃん、りー、おりえ、おすぎ、miu、にこえみ、体験Iさん

<コース>
小又谷P(8:15)~T字尾根取り付き(8:30)~P918(9:50)~テーブルランド(10:50)~昼食(11:20~11:50)~ボタンブチ~日本庭園~丸山(13:50)~奥の平~土倉岳(14:40)~ノタノ坂(15:40)~小又谷P(16:05)





 体験のIさんに会の雰囲気を知ってもらおうとタローさんの呼びかけに12名が奥永源寺渓流の里(道の駅)に集合しました。

 三台に乗り合わせ、萱葺のトタン屋根の残る蛭谷や君ケ畑(木地師の里)の集落を横に通りすぎ小又谷Pへ駐車。

 車中、Iさんが沢をやりたいから鈴ハイに申し込んだと聞き、タローさんのやる気が一気に高まっていました!また準備していると、なべちゃんが蚊取り線香を用意、予備とあわせ二つも常備しててさすが~!とみんなも賑やか。輪になって簡単な自己紹介を済ませ和やかに出発しました。

20200607御池岳01
なべちゃん、秘密兵器

20200607御池岳02
出発~

 御池林道を先にすすみ、しばらくすると右手にT字尾根御池岳の案内、ここから山に入ります。植林のやや急な登りをマスクをしたまま登りだしたら、すぐにハアハアと息が苦しくなり、すぐに外させてもらいました。他のメンバーは息をきらさずどんどんと高度をあげていきます。

20200607御池岳03
T字尾根取り付き

20200607御池岳04
最初は植林

 T字尾根にのると茶野や鈴北岳のほうから爽やかな風がほてった体をところどころで冷ましてくれました。暑さを覚悟して参加たので、思いの外涼しい風に安堵しました。一部痩せ尾根もありますが、ロープが付けてあり、歩きやすい尾根でした。

20200607御池岳05
自然林が美しい

 尾根の両側は開けたブナ林になったり、シャクナゲの痩せ尾根になったり、足元にはイワウチワのみずみずしい葉の群落があったりと飽きません。

 テーブルランド直下の急登、左手前方にはボタンブの岩場が見え、爽やかな風に救われながら最後の登りを休まず登りきり、台地の南側の方に到達できました。

20200607御池岳06
ボタンブチが見える

20200607御池岳07
ブナが出て来た

20200607御池岳08
急登になってきたぞ

20200607御池岳09
最後の急登

20200607御池岳10
テーブルランドに出た

 テーブルランドは雲ひとつない青空と草原。時計回りに散策を開始しましたが、どこでも歩けそう!断崖のボタンブチには滑落されたかたをしのんでケルンが積んでありました。遭難者も以前にでているルートで、一人では不安で来ることができず、賑やかな仲間が一緒で安心して楽しめました!。

20200607御池岳11
雲一つない草原

20200607御池岳12
テーブルの淵に沿って進む

20200607御池岳13
東池(冬はシリセードしたよね~)

20200607御池岳14
あ~気持ちいい

20200607御池岳15
ボタンブチ

20200607御池岳16
集合写真


 天狗の鼻にたどり着くと留まってくれた杉ちゃんがカメラを構えて、みんな両手をあげてハイポーズ!気持ちのいい写真を頂けました。草原の中に唯一白い花をつてた木が目を引いていました。ガマズミかなあ?

20200607御池岳17
天狗の鼻で

 先に進むとやっと池も発見、風池でしょうか?水が少なくちょっと大きなぬたばという感じでしたが、沢好きのメンバーは水を見たらさらに高揚していました。他にも池があるはずですが、枯れていたかも。

 鈴ケ岳が近づき、日本庭園付近の広い草原にはちょっと大きくなり過ぎのワラビが至るところに現れました。新型コロナウイルスの感染がなければ、わらびがもっとよい時期に来ることができたのに~と悔やまれます。

20200607御池岳19
日本庭園付近でのんびり

20200607御池岳18
わらびには少し遅かったか

 御池岳の最高点1247mでも記念撮影、どなたのものかわかりませんがピッケルがおいてありました。

20200607御池岳21
丸山でも記念撮影

 奥の平では鹿の被害から生態を守るように数ヶ所檻で囲われた中に笹が生えていました。実は、15年ぶりの御池岳、以前は笹原の草原をかき分け進んで大変だったことを思い出しました。

20200607御池岳22
奥の平へ

 テーブルランドをほぼ一周し、上がってきたT字尾根分岐よりもやや東に土倉岳の分岐があり、ここからは走るように一気に下降して三角点のある土倉岳までみんな普通に小走りに走って降りてる!このほうが、ブレーキをかけず足への負担がやさしいそうです。途中振り返ると、東ボタンブチ断崖が良く見えていました。

20200607御池岳23
テーブルランドをほぼ一周

20200607御池岳24
土倉岳下降点

20200607御池岳25
土倉岳へ

 鉄塔を横に通りすぎながら進んでいると、急に先頭をいくタローさんのペースが落ちます。どうもシャリバテらしく、2本目の鉄塔下、開けた場所でエネルギー補給。

20200607御池岳26
この辺りで急にお腹が減ってきました

 鉄塔の作業道にも使用しているためか、歩きやすい植林のトラバース道をどんどん進み、茨川と君ケ畑の分岐の案内を発見。ここからは君ケ畑方面にノタノ坂を一気にかけおりました。この時期、蛭がいそうな予感。皆さんは大丈夫だったでしょうか?

 人工滝とその手前に片側しか手すりのない鉄橋を渡るとすぐに林道にでました。おしゃべりしながら歩いているとあっという間に小又谷P第2の横にでて無事に到着できました。

20200607御池岳27
人工滝(堰堤)

20200607御池岳28
最後は林道

 体験のIさんのために企画されたものでしだか、今年15年ぶりに復帰させてもらった私は、体力も不安で、また初めて登る方ばかりで緊張していましたが、会の賑やかな雰囲気を体験でき、心地いい山行になりました。参加者のみなさま、ありがとうございました。これからも宜しくお願いしますm(_ _)m。

記)すみすみ

テーマ : 登山
ジャンル : 趣味・実用

鬼が牙で岩登り 2020.6.6

20200606_鬼が牙07



<メンバー>ガビ、なお、くろ、ずみ、おりえ

<場所>石水渓 鬼が牙


技量不足のためロープワーク講習に参加する勇気さえない今日この頃…でも少数企画だったのでリーダークロさんに甘えてドタ参!
でも集合場所の駐車場を間違え、面倒かけます<(_ _)>

皆さんお待たせしたあとすぐそばのゲレンデに移動。
柱や柵を使ってのロープワーク講習に二度ほど参加したことがありますが、すっかり忘れていて基本中の基本から指導してもらいました。
まずハーネスにロープを通して八の字結びするところから…こんな基礎さえ優しく教えてくれます。片手でのインクノットの練習も繰り返し。セルフをとる方法も。ところが実践ではセルフがATCをセットしたあとになってしまったり。
20200606_鬼が牙01
 <まずは支点構築から>

20200606_鬼が牙02
 <練習練習>

20200606_鬼が牙03
 <離陸します>

20200606_鬼が牙04
 <ガビちゃん初リード!>

上りはじめるとロープをカラビナに通すだけでも片手だと混乱して右手?左手?と考えてしまう。
ひとつひとつのテクニックを覚えてもビレイをやったりリードで上ったり一連の動作のなかで今自分がするべきことが理解できていません。
順序がわかっていないのでロープが上下でクロスしてしまったり
ロープを身体の左右にうまくセットできずねじれたり…
挙句のはてにはセルフをとったつもりがスリングの先が自分とつながっていなかったり。
少人数でゆっくりたっぷりの説明に時間を費やしてもらいました。時間がかかりすぎて上に上ったのは2回だけでしたが岩を上る快感を思い出し、次は隣の小さなつるつる岩にチャレンジしました。

20200606_鬼が牙05
 <マルチピッチで登って懸垂下降>

でもちょっと傾斜が増すだけでつるつるの岩は難度が上がります。「これが上れたら前尾根!」という言葉にしがみつくのですがテンションかけてもらいながらやっとこさで2mほどの高さをクリア。

20200606_鬼が牙06
 <難易度の高い隣の壁に挑む>

20200606_鬼が牙07
 <これが登れたら前尾根は楽勝だ!>

おぼつかないロープワークにくじけそうですが「繰りかえしの練習だよ」という優しいリーダーの言葉に励まされてまたチャレンジしてみようかなと思ったりした鬼が牙の充実の一日でした。

ずみ(記)

テーマ : 登山
ジャンル : 趣味・実用

プロフィール

鈴鹿ハイキング倶楽部

Author:鈴鹿ハイキング倶楽部
鈴鹿ハイキング倶楽部は鈴鹿山脈にホームグランドを置き、三重県をはじめ東海地方が活動エリアの登山サークルです。
鈴鹿山脈を中心とした低山ハイキングの軽い山登りから、アルプステント泊縦走、雪山や沢登りなどの本格登山まで四季を通じて活動しています。


これから山歩きを始めたい方、一人ではちょっと不安という方、仲間を見つけて新しい事に挑戦したい方、我々と一緒に山へ出かけませんか。

詳しくはHP(リンク先)参照

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