今後の更新予定

<近日公開!乞うご期待>
7月2日 伊吹山(I)
7月8日 阿弥陀岳~赤岳日帰り縦走(弾丸八ヶ岳) (T)
7月8日~9日 赤岳~硫黄岳縦走(まったり八ヶ岳) (N)
7月15日~16日 銚子洞(奥美濃の沢泊)(T)

************************************
7月22日~24日 黒蔵谷(南紀のチャレンジ系沢登り2泊3日)(N)
7月30日 流れ谷(鈴鹿の沢登り)(I)
8月5日~6日 米子沢(新潟の沢登り)(T)
8月5日~6日 小秀山テント泊(N)
8月12日 黒倉又谷(台高の沢登り)(T)
8月13日~14日 堂倉谷(台高の沢泊)(T)
8月13日 妙法山(M)

以上
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白馬大池 アルプステント泊 2017.07.15 ~ 16


 20170715白馬大池20
 小蓮華山に登頂。 早速、記念撮影です。



メンバー:さなっち、シズちゃん、めぐち、はるさん、やっさん

コース:
7/15 7:29 蓮華温泉 ~ 9:36天狗ノ庭 ~ 11:06-13:14 白馬大池 ~ 13:47 白馬乗鞍岳 ~ 14:25白馬大池(テント泊)
7/16 4:10 白馬大池 ~ 5:46 小蓮華山 ~ 6:30 三国境 ~ 7:15 小蓮華山 ~ 8:36 白馬大池 ~ 11:42 蓮華温泉




●1日目
今まで、天気に恵まれず、念願のアルプスにやっと足を踏み入れる事が出来ました。
今回の山行はテント泊企画( *´艸`)
初のアルプスに加え、今年の目標テント泊まで出来ちゃいました。

夜中に出発し、6時間弱の遠征。
テント泊地、白馬大池へ向かう登山口は白馬蓮華温泉ロッジ。7時頃に着いた時には駐車場は満車|д゚)
何とか入口付近のスペースに止めることが出来ました。

早速、準備を行い、荷物を分担。(やっさんここでテントマットを忘れたことに気づき車のサンセードを持参することに( ゚Д゚))
ここ最近の山行で歩荷訓練を行い、13Kg近くまで持つことが出来ていたのですが、何と新調したザックの重さも加わり、14Kg越え…(-_-メ)
マジ…無理かも…と思いつつ出発です。
蓮華温泉ロッジで残雪の情報を得て、何とかアイゼン無しで上がれると聞き一安心(*’▽’)

スタート地点の標高は1475m。ここからは、私にとって何もかもが、未知の世界の始まりです”(-“”-)”
今まで歩いて来た登山道と違って、岩や木々、登山道にも色んな道が表れます。アルプスと言っても炎天下の樹林帯の中は蒸し暑く、汗が吹き出てきます。ゆっくり×②進んで行きますが、標高差1000m…なかなか着きません。
天狗の庭で休憩し、その後も何度も×②休憩し、残雪のトラバースに緊張しつつ他の方に追い越されながらも、やっと白馬大池に着きました。

20170715白馬大池01
蓮華温泉ロッジは綺麗な小屋です

20170715白馬大池02
本日初めての急登です。でも、まだまだ笑顔が見えます^^

20170715白馬大池03
広めの通路で休憩です

20170715白馬大池04
天狗の庭です。 (天狗が出そうだから?)

20170715白馬大池05
後続の2人は余裕あり?

20170715白馬大池06
トラバースを慎重に渡ります(^-^;

到着時には青空と残雪、緑とお花の絶景がお出迎え(*’▽’)最高です🎶
早速、テントを張る場所をkeep(^^♪
テントを張るのも初めてなので、やっさんに指導して頂きながら、皆で協力しました。
1つ×②の事が、初めてでとても新鮮です。
お昼休憩…お昼寝をしてからは、白馬大池周辺の散策…標高2436mの乗鞍岳まで向かいます。白馬大池には、氷が浮いていたりと夏なのに涼しい風が吹いています。(落ちたら大変ですが|д゚))

20170715白馬大池07
白馬大池のテン場が見えます。まだ空きが沢山あります
(到着時の駐車場や追い抜く方達のテント装備に心配でしたがよかった^^)

20170715白馬大池08
皆で協力してテント設置です (皆飲み込み早いな~)

20170715白馬大池09
小屋の裏の池には、まだまだ残雪が残ってます

20170715白馬大池10
白馬乗鞍岳に登頂し皆で記念撮影です。(本日の最高点^^)

20170715白馬大池11
登ろうとしちゃダメですよ

乗鞍岳から戻ってからは、のんびりお菓子とお茶でまったり過ごします。山の消灯は8時との事で、夕食も早い時間…準備に取り掛かります。初めてのレモン鍋ですが疲れた体にはあっさりが合います。男性陣はこってりが良かったのかもしれませんが、美味しく皆で間食(*’▽’)

食事が済んでからは、早々に消灯準備です。一度、テントに皆が入ったのに満点の星に、はるさんの星知識でさなっち・しずちゃんは星空を満喫してました。私は寒くって出る事が出来ませんでした。やっさんは既に爆睡( ;∀;) 
初めてのテント…寝れるか不安でしたが、何とか仮眠程度には寝る事が出来たかなと…。

20170715白馬大池12
残雪のトラバースを慎重に戻ります

20170715白馬大池13
戻ってからの空き時間で少し上まで散歩
(結構沢山、テント埋まってます。早めの行動が良いテン場を得られる秘訣ですね^^)

20170715白馬大池14
夕食の準備です

20170715白馬大池15
今晩の夕食はレモン鍋です。あっさりしていて美味しかったです^^ 


●2日目
翌日、山小屋のおじさん情報で「今日は荒れるよ」と…(-_-メ)
天気や帰路の事を考え、テントを4時に出発して、白馬岳に向かいます。やっさんから「今日は、時間次第で途中で引き返すよ」と言われていたので何とか頑張ってついて行きたいなと思っていました。アルプスの縦走を初めて体験し、何処を見ても絶景でとても楽しく小蓮華山(2766m)までは予定時間内で到着することが出來ました。…がその先が限界でした。前日の疲労とスピードの速さに足がなかなか思うように動きません。皆が気を使ってくれて色んな話をしたり、お花を探したりと何とか三国堺(2751m)までは行くことが出来ましたが、…白馬岳まで200m弱、コースタイムは1時間と少しですが、「厳しいです」…(>_<)

20170715白馬大池16
早朝は少し曇っていますが、今のところ雨は大丈夫そうです。

20170715白馬大池17
船越ノ頭に到着し、本日最初の記念撮影

20170715白馬大池18
これから向かう小蓮華山に挑みます

20170715白馬大池19
白馬岳方面にも、雲はまだありません。

20170715白馬大池20
小蓮華山に登頂。 早速、記念撮影です。

20170715白馬大池21
白馬岳待ってろよ~
 
皆だけなら、行けるのに「雨も降りそうだから帰ろう」「十分満足」と…優しい言葉を掛けて頂きすいません<(_ _)>
引き返す道中から雨が降り出し合羽を着ます。合羽を着ながらの下山は暑くって歩きにくいったら( ;∀;) けど、後ろにはずっとやっさんがいてくれました。いつもですが、後ろにいてくれる安心感…半端ないです(#^^#)

20170715白馬大池22
途中、天気が怪しく、メンバーの体調も考慮し戻ります (写真はその道中)

20170715白馬大池23
行きに見えていた白馬岳方面の稜線も雲で見えません。(天気が崩れてきています)

テントを早々に撤収し、蓮華温泉まではひたすら下山です。雨も降り続いている為、休憩も殆どなく足がガクガクです(;^ω^)
お昼には、蓮華温泉ロッジに到着し温泉で汗を流します。他のお客さんが食べていたうどんを見たら私たちも食べたくなってうどんを頂きました。
うどんを食べたのに、道中 美味しかつ丼を食べ、お腹一杯で帰宅。

20170715白馬大池24
テン場に戻った時は、小雨です。雨が追いかけてきているので早々に撤収です。

20170715白馬大池25
テント撤収し、早々に出発します。

20170715白馬大池26
登山口に戻った頃には、雨はほぼ収まっています^^

今回は、テント泊が目的だからと白馬岳に登頂出来なかった事を誰も何も言いませんでした。…けど、私は行きたかった。その為に、まだまだ筋力・体力・経験が必要だと思いました(-_-メ)

企画して頂いたやっさん、一緒に行って下さった皆さん、初めてのアルプス、そしてテント泊…本当に楽しく過ごす事が出来ました。ありがとうございました(#^^#)


記).めぐち

テーマ : 登山
ジャンル : スポーツ

木曽 樽ヶ沢 2017.07.09

20170709樽ヶ沢08
夏はシャワーで楽しもう



<メンバー>
こうじ、aya、めぐち、たろー

<コース>
林道ゲート(8:45)~樽ヶ沢橋・入渓(9:05)~樽ヶ沢~遡行終了Ca1080m(14:30)
~林道(15:40)~林道ゲート(17:20)




 当初鈴鹿界隈の沢の予定でしたが、梅雨明け前の雨天に見舞われそうだったので行き先変更し、天気良さげな長野の木曽川水系の樽ヶ沢へ(╹◡╹)

 今回のメンバーはたろーさん、ayaさん、めぐちさん、こうじの4人(^∇^)少人数制マンツーマン制!

 林道ゲートと前に駐車🚙 先客は釣り師2台で沢屋さんいない様子。釣り人から我々の行き先を詳しく聞かれました。興味を持って聞いているわけでなく釣り場を荒らされないか心配していたみたい。林道ゲートを越えてちょっと進んだところからの橋から入渓❗️

20170709樽ヶ沢01
ゲートを越えてスタート

20170709樽ヶ沢02
すぐに滝から始まる

20170709樽ヶ沢03
入渓~

 巨岩ゾーンでは助け合い練習。足がかりがないところで踏み台になったり、上の人がスリング垂らしたり、連携チームワーク技を堪能しながら登りました。(╹◡╹)

20170709樽ヶ沢04
沢は助け合い

 どこから登るのだろうか、という滝もたろーさんお手本を見せてくれる。滝の水流の中の隠れた足がかり手がかりがあったりして見つかると嬉しい。楽しげな滝がいくつも登場😄ロープも何度か出してもらい、滝のしぶきを浴びながらアドベンチャー、楽しすぎる‼︎

20170709樽ヶ沢05
水量多いか

20170709樽ヶ沢06
シャワー全開

20170709樽ヶ沢07
めぐちも突っ込む

20170709樽ヶ沢08
幅広20mは左から

20170709樽ヶ沢09
ナメ~

20170709樽ヶ沢10
どうやって登る?

20170709樽ヶ沢11
足はここでいいの?

20170709樽ヶ沢12
角度おかしくない?

20170709樽ヶ沢13
集合写真

20170709樽ヶ沢14
これは右から

20170709樽ヶ沢15
シャワー楽しい

20170709樽ヶ沢16
また滑~

20170709樽ヶ沢17
泳いで取りつくめぐち

 楽しい沢遡行のその後はザレ場の急傾斜を登って急林道へ合流。当初予定の岩倉川本流下降は時間の都合でカット。

20170709樽ヶ沢18
遡行終了

20170709樽ヶ沢19
ザレを登って

20170709樽ヶ沢20
林道到着

 日常生活は猛暑で汗だくの今日この頃、森林、こけ、谷筋のひんやりした空気、冷たい川の水、滝のマイナスイオンで癒され、ストレスや毒が抜けた感じ(╹◡╹)

 おいらは沢登り2年生、8回目の沢登りも大満足でした。だいぶんこなれてきたのでステップアップしたいなあ(^∇^)ロープワークとか、泊まり沢とか(休みが取れずハードル高いが)!!

記 こうじ

テーマ : 登山
ジャンル : スポーツ

石谷川遡行 2017.07.02

20170702石谷川22
白雲滝をリード中のつよっさん



<メンバー>
たろー、もっちゃん、つよっさん、aya、ita

<コース>
8:00石水渓谷8:30~9:30大堰堤~10:00 頂礼井戸の滝10:30~11:45 白糸の滝(ジャンプ大会)~12:00昼食13:00~13:10七つ釜14:00~14: 30白糸の滝15:10~15:30折返し点~16:30駐車場

<天気>
曇り時々晴れ のち雷雨



 5月から始まった沢登り、今年はなかなか気温上がらず凍える山 行が続いていましたが7月に入り、 ようやく蒸し暑くなってきました。そして、待っていました!恒例の石谷川遡行です。

 今回の目的はもっちゃんとつよっさんのリードトレーニングと、新 人ayaさんの特訓?大堰堤の更に下流よりスタートします。

 川は木々の緑に彩られて、エメラルドグリーン。三重県の沢としては水量多く楽しめそうです。軽いミーティングの後、遡行開始。

 本日の課題は、つよっさんともっちゃんのリード& ルート取り訓練、&ayaさんの遡行訓練。しょっぱなから、堰堤や小滝、 淵が次々と現れあっちこっちウロウロと迷います。もっちゃんは慎重に難所を避け、つよっさんは果敢にトライする感じで後ろから見ていると面白い!

 今年の鈴鹿は大雪の影響で倒木が多いとの事ですが、この川も下流域から流木で流れが所どころ塞がれています。

20170702石谷川01
遡行開始

20170702石谷川02
石谷川は泳げる沢です

 そして最初の難関、白糸の滝。左岸の泥壁を上るルートがもっちゃんの最初の試練。最初の2~3m上がるまではそれ程怖くないでしょうが、5mも登ると高度感も出てきて怖くなります。

20170702石谷川03
白糸の滝

20170702石谷川04
もっちゃん最初の試練

 なんとも危険な状態で、残置の電線?に手が届きホッと一息。でもリードの人に休憩は有りません。セルフビレイ取ると共に、ビレイシステムのセット、まごつくもっちゃんに下から指示が次々と・・・

 唯一、フェルトソールのayaさんも頑張って登りきりました。その後も泳ぎと滝を乗り切り大堰堤にたどり着きます。駐車場にはそれなりに車が駐まっています。何組沢に入っているのかな?

20170702石谷川05
何処から攻めるか

20170702石谷川06
そこは厳しいんじゃない?

20170702石谷川07
ayaちゃんルートが簡単

 ダムの浅瀬には小魚が群れていて、私達の足元を右往左往。穏やかな流れを少し行くと、大きな釜を持った頂礼井戸の滝に出ます。この滝は未登の為、お願いして私一人トライ。下部は水圧に翻弄され、上部は傾斜有りましたが何とか登頂できました。

20170702石谷川08
頂礼井戸の滝挑戦中

20170702石谷川09
岩間滝に挑戦のつよっさん

20170702石谷川10
水に突っ込む

20170702石谷川11
反対側に出て

20170702石谷川12
クリア!

 更に上部の滝で恒例の飛び込み大会!この滝、かつて何人ものスズハイメンバーの伝説が生まれている名所 ?です。全員でジャンプしましたが、中でも、もっちゃんのダイブは飛距離も有りダイナミックでした。


ayaちゃん+もっちゃんジャンプ、連続写真パラパラ漫画風


動画で

20170702石谷川13
男も飛びこみます

20170702石谷川14
負けてられません

20170702石谷川15
ウオリャー!

20170702石谷川16
お昼はソウメン

 その次のアトラクション、七ツ釜滝突破の先頭に再びもっちゃんのリード。距離は短いが垂壁で、出だしは岩場からのスタート。支点も乏しく、墜ちたらただでは済まない。

20170702石谷川17
七つ釜

 上部で支点取ってもらいたいが、体制悪く難儀していて見ている方も力入る。リードの練習はやはりゲレンデで経験積んでからだなあ~と切に思いました。

20170702石谷川18
まずランニングとるんやで

20170702石谷川19
手に汗握る・・

20170702石谷川20
セカンドのビレイもやります

 その先、白雲の滝は左岸をつよっさんのリードで。元気良く飛び出した腰を見ると、クイックドローを一個しか持っていない。追っかけ登って追加補充。出かける前は忘れずにです。

20170702石谷川21
白雲滝

20170702石谷川22
つよっさんリード

 ayaさんもヘッピリ腰ながら付いて行きます。(フェルトソール 、ハンディ有りかな?)いつもなら楽に日帰りコースですが、ロープを頻繁に出した事も有り、良い時間になってきました。

20170702石谷川23
登ってしまえば余裕のayaちゃん

 時折晴れていた空もどんよりし、雨も強めに降り雷鳴まで聞こえてきます。まだ少し課題残っていますが撤収する事になり登山道を足早に下山。途中、ヒル君に大量に襲われるも、実害無しで戻る事が出来ました 。

20170702石谷川24
ヒルチェックは確実に

 ちょっと水量多めの石谷川、空く事の無いアトラクションの数々・・・今回もハードに遊ばせて頂きました。

記 ita

テーマ : 登山
ジャンル : スポーツ

夏例会 &BBQ 2017.06.25



<場所>
朝明茶屋

<メンバー>
きよ、ふみふみ、まるちゃん、つよっさん、とー、ガビ、さなっち、toriya、ジョコティン、ごっち、
もっちゃん、ちっぷる、めぐち、はる、zenkou、てる、ita、やっさん、えだこ、たばっち、次郎、
ジュリ、たろー、ゆう(一般)




 今年も24名の仲間が集まって、夏例会とBBQ大会が行われました。みんなで持ち寄る手作り料理の数々にお腹もいっぱい、仲間との楽しい会話に心もいっぱいです。

 2017年も後半戦にむけ、どんどん楽しい山へ行きましょう。

20170625BBQ01.jpg
さあ、肉だ肉だ

20170625BBQ02.jpg
夏はどこへ行く?

20170625BBQ03.jpg
まるちゃん得意のマーボ豆腐

20170625BBQ04.jpg
お好み焼いていま~す

20170625BBQ05.jpg
会長家に代々伝わる秘伝のお好み

20170625BBQ06.jpg
亀山みそ焼きうどんも

20170625BBQ07.jpg
そして〆はバケツゼリー

20170625BBQ08.jpg
デコレーションもしっかりと

20170625BBQ09.jpg
完成~

 
プロフィール

鈴鹿ハイキング倶楽部

Author:鈴鹿ハイキング倶楽部
鈴鹿ハイキング倶楽部は鈴鹿山脈にホームグランドを置き、三重県をはじめ東海地方が活動エリアの登山サークルです。
鈴鹿山脈を中心とした低山ハイキングの軽い山登りから、アルプステント泊縦走、雪山や沢登りなどの本格登山まで四季を通じて活動しています。


これから山歩きを始めたい方、一人ではちょっと不安という方、仲間を見つけて新しい事に挑戦したい方、我々と一緒に山へ出かけませんか。

詳しくはHP(リンク先)参照

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