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今後の更新予定

<近日公開!乞うご期待>

3月23日~24日 比良山系縦走(N)
5月3日~4日 まったりテント泊(G)
5月11日~12日 イブネテント泊(N)
5月18日 竜ヶ岳(K)
5月25日 御嶽山(摩利支天山、継子岳)(T)
5月25日 養老山脈縦走(N)
5月26日 中央分水嶺トレイル(I)
6月8日~9日 赤城山・武尊山(K)
7月6日 夜叉ヶ池(I)
7月6日~7日 南木曽岳(G)
7月13日~14日 白馬岳(T)
7月15日 富士見台高原(N)
************************************
7月20日~21日 北岳~間ノ岳(I)
7月24日 宝剣岳&木曽駒ケ岳(K)
7月28日 刈安谷(Y)
8月3日 奥の深谷(G)
8月4日 中御所谷(Y)
8月3日~4日 立山(T)
8月11日~13日 赤木沢&薬師岳(T)
8月11日~13日 魚野川(Y)

以上
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テーマ : アウトドア
ジャンル : 趣味・実用

白山 2019.7.28

20190728白山12_640
幽玄の白山御前峰


≪メンバー≫
たばっち、おすぎ、体験Sさん

≪コース≫
大白川登山口(7:04)-大倉山避難小屋(9:14)-白山室堂(11:20~12:00)-白山(御前峰)(12:50)-翠ヶ池(13:30)-白山室堂(14:10)-道間違い-白山室堂(14:38)-大倉山避難小屋(15:44)-登山口(17:02)




 「白山のお畑が凄いことになっている!!」と、クロさんから連絡入ったのは伊吹山に登る前日のことだった。

 なんだと?どう凄いのだ??レコを調べてみると、確かに!!どの登山道のレコもかなりのボリュームで盛り上がっている。中でもコバイケイソウが当たり年のようで、これは見ないわけにはいかない。バスに乗らなくてよいということでクロさんお勧めの平瀬道にて登ることにした。

 この日も雨が降るような微妙な天気予報だったが、メンバーには傘を持ってきてくださいということで決行することにした。(でもおすぎさんも体験Sさんも本当に雨が降ると思っていなかったらしく傘を持ってなかった!)

 6時半に駐車場に着くと8割くらいだった。登山者で溢れている。天気が悪くてもこんなに賑わっているのだから天気が良かったら…
 入口の関所で登山届を提出して階段を登り始める。階段、階段、また階段。とてもよく整備されている。登山道における階段は嫌われがちだが、私はここの階段は段差なども良いと思う。
 途中に展望スポットやベンチなども設置されていてとても登山者にやさしいコースだ。


20190728白山01_640


20190728白山02_640

 少し雲行きが怪しくなってきた、降ってきたかな?というところでちょうど避難小屋に到着。中に入ると急にバケツをひっくり返したような雨になった。ゲリラ豪雨だ~
 次々に避難してくる登山者たちで中はいっぱいになってきた。そして、ゴロゴロと響く大きな音。
 「何今の音~!!」と中にいた人たちは恐怖で凍り付いた。
 すると、部屋の隅で男性がすみません・・・と申し訳なさそうに木戸を閉めたところだった。

 ここで引き返していくパーティーもいたが、雷ではなかったしこの雨はすぐに止むと思うので、傘をさして先へ進むことにした。レインを着込んで歩き始めると登山道が沢のようにジャパジャパと水が流れている。10分ほど進むと雨はやんで、登山道わきにはニッコウキスゲやキヌガサソウなど高山植物が目立つようになってきた。

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 いいねぇいいねぇ。お畑!

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 標高が上がるにつれてたばっち限界が近づく為スピードが遅くなってしまったが、室堂にてお昼休憩・神社で御朱印をもらい、いよいよ山頂に向けて出発。そこはコバイケイソウとクロユリの群落が広がる絶景スポットだった。とても綺麗に積まれた石畳の階段を写真撮りながら登り、ガスガスの山頂に到着。特に何も見えないので御池巡りコースに移動。

20190728白山10_640


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 御池巡りコースに進むと一気に人が少なくなり、霧の中を歩く幻想的な風景だ。池やお畑を見学しながらぐるっと回って、小回りコースで室堂に戻ってたが、またまたコバイケイソウ、改めて凄い群落!!圧巻の光景だ。

20190728白山13_640


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 後は下るだけなのだが、分岐を間違えて歩き始めてしまい、見たことのない渡渉ポイントで気づいて引き返し30分ほどロス。申し訳ない。

 時間も時間なので急いで下りてPM5時。コーラが飲みたいすぐに飲みたい!と売店に行こうとしたら閉まってる!!??Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン、終わっちゃってるよ~と大きな声で騒いでいたら、売店のお姉さんがびっくりして開けてくれて何とかコーラゲットすることができた。ありがとうございます!!

 登山口すぐ横にある露天風呂も気になったけど雨降りそうで暗くなってきたのでまた今度。温泉に入って蕎麦を食べて帰った。
 雨の中お付き合い頂いたおすぎさん、体験Sさん、ありがとうございました☆

記:たばっち

テーマ : 登山
ジャンル : 趣味・実用

大峰 立合川沢登り(まぼろしの滝まで) 2019.07.21

20190721立合川25
まぼろしの滝



<メンバー>
たろー、ふみふみ、なお、なべちゃん、つよっさん、いさお

<コース>
東野トンネル西側(9:25)~立合川入渓(9:40)~ナベ滝(9:55)~ヨリキヤ淵滝(10:35)~ハママツ滝(11:00)~昼食~銚子滝(14:20)~まぼろしの滝(14:30~15:00)~遊歩道(16:05)~東野トンネル西側(16:40) 




 今年の夏は、梅雨明けが遅くてぱっとしない天気が続きます。今回も沢泊が中止となりガックリしましたが、憧れの立合川に行けるとの事で楽しみです。

 東野トンネル出口に車を止めて、立合川橋より下に降りて行きます。しっかりした木馬道があり、古よりの人の生活感が漂います。

20190721立合川01
東野トンネル西側から出発

20190721立合川02
かつての木馬道が近畿自然歩道に

20190721立合川03
吊り橋の脇から入渓

 いよいよ入渓しますが、水量が多くて、取り付ければ登攀できる滝でも、水流が強くて取り付けません。釜も深くて巻いて進みます。谷幅一杯のナメ床もあります。厳しいゴルジュとその後のナメ床と気持ちが安らぎます!

20190721立合川04
この透明感・・

20190721立合川05
第1ゴルジュのナベ滝(トライするも無理)

20190721立合川06
巻き上がります

20190721立合川07
ロープを手掛かりに泳ぐ

20190721立合川08
ヨリキヤ淵滝(左から巻き)

20190721立合川09
その上はナメが広がっている

20190721立合川10
温泉ではありません

 その後、第2ゴルジュへ向かいますが水流が多くて苦戦します。両岸がかなり発達していて高い壁がそびえ立ちます。

20190721立合川11
第2ゴルジュのハママツ滝

 たろーさんがゴルジュ攻略を目指して水流に抗って泳ぎます!水流に抵抗するもホールドが乏しくてさすがに踏ん張れません!ビレイにも緊張感が伝わってきます!

20190721立合川12
まずはトライ

 たろーさんが反転したので素早くロープを手繰りよせます!たろーさんの泳力でも厳しい!巻き道も難しいし…ここで撤退するしかないのかな?と思いましたがたろーさんの闘争心にメラメラと火が付きます!

 ホールドが乏しいのでカムをセットして手がかりにして水流突破をする!再チャレンジです!ビレイしている自分にも力が入りました。 一進一退の攻防の末に、カムをセットして遂に突破しました!グッドジョブ!感動しました!

20190721立合川13
無事上陸

 続いてなおさんが登攀して、降り口を探しますが簡単には降りられず懸垂下降となりました。滝の落ち口に懸垂する時は、着地点が重要になります。

20190721立合川14
バンドから滝の上に懸垂

20190721立合川15
緊張の下降

20190721立合川16
ゴルジュは続く

20190721立合川17
支谷の滝の右を登る

20190721立合川18
思ったよりも滑ってない

 その後もたろーさんが先陣切って泳いで突破していきます。これだけ、水に浸かると寒いのに、たろーさんは全く平気です!凄い!

20190721立合川19
泳ぎが続く

20190721立合川20
銚子滝の手前で遅い昼食

20190721立合川21
流れを渡って

20190721立合川22
銚子滝は右からトラバースで超える

20190721立合川23
銚子滝

20190721立合川24
あの岩の隙間の向こうに

 今日の目的のまぼろしの滝に到着しました!落差40M程度!しかし、スケールが違います!声も届かない程の水流の轟音!底なしの深い深い釜!周囲は高い高い壁に囲まれていて神秘的すぎる!

 悠久の時をかけて作られた芸術作品に自分が圧倒されます!感無量!ゴルジュ!素晴らしい!大好き!

20190721立合川25
まぼろしの滝

20190721立合川26
見惚れるみんな

20190721立合川27
集合写真

20190721立合川28
泳いで遊ぶ

 ここから、引き返しますが、立合川は第8ゴルジュまで、この先もまだまだ続きます。泳ぎ沢は、取りつき時に足で踏ん張れないので難易度がかなり上がります。立合川は、やはり難しい沢でしたが、コンプリートしたいなと思いました!

20190721立合川29
来たルートを戻る

20190721立合川30
当然泳いで

20190721立合川31
このルンゼから遊歩道にエスケープ

20190721立合川32
遊歩道で国道まで

記)なべちゃん

テーマ : 登山
ジャンル : 趣味・実用

伊吹山 2019.7.21

20190721伊吹山09_640
眺めの良い伊吹山



≪メンバー≫
たばっち、ナオト

≪コース≫
伊吹山上野登山口(8:20)-三合目(9:50)-六合目小屋(10:35)-山頂入口分岐(11:27)-山頂売店(11:35~12:55)-日本武尊像(13:00)-六合目(14:10)-三合目(15:05)-登山口(16:20)



 今年は梅雨明けが遅く天気が微妙な週末が続いている・・・おが綺麗な時期なのでどこか行きたいが、雨でも楽しめる山はどこだ~??
 オオヤマレンゲ狙いで銀杏峰、八経ヶ岳、荒島岳・・・うーん、遠いか、それじゃ伊吹山だっ!

 伊吹山と言えば、ヒメボタルも有名で夜間歩行で見られるらしいけど、雨だと一眼レフを出すのはためらわれるのでまたの機会にして、普通に朝から登ることにしました。
 急な企画に乗っかってくれたナオトさんと合流して登山口へ。曇っていますが雨は降っていません。

 りなこっぷも伊吹山に登ると連絡がありましたが、今のところ近くにはいないようです。いつも私は3合目あたりでバテるので、ゆっくりゆっくり登ります。3合目にはユウスゲが咲いていました。でも雨後だからか半開き。


20190721伊吹山01_640


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20190721伊吹山03_640

 6合目を過ぎると上のほうに雲がかかって景色が見えなくなりました。とても涼しい。近くのおは見えるので良しとします。
 岩が多くなって登るのが楽しくなってきました。一部ドロドロで良く滑るようになり注意が必要です。

20190721伊吹山04_640


20190721伊吹山05_640


 だんだんとお腹が空いてきたので山頂の売店で何が食べたいとか薬草ソフトクリームがあるとか、食べ物の話題で登っていくと、お畑の山頂入口に到達。ガスが霧になって遊歩道はドロドロですが、売店が見えてきたので元気です。

 山頂にはたくさん売店があり、目についたところに入って伊吹そばを頂きました。ソフトクリームは残念ながら薬草味がありませんでした。しばらく売店でまったりしてりなこっぷに連絡してみますが、まだ登っている途中のようです。

20190721伊吹山06_640


20190721伊吹山13_640


20190721伊吹山14_640

 山頂付近を少し散策してから下山することにしました。お畑が広がっているのですが、ガスが濃くて風も強いのと、良く写真で見るシモツケソウの群落はもう少し先のようです。また8月に来よう~

20190721伊吹山07_640

20190721伊吹山08_640


 帰りはりなこっぷを探しながら(ナオトさんが時々大きな声で叫びながら)下りていくと、8合目あたりですれ違うことができました。また一緒に登りましょうということでお別れして、一気に3合目まで下山。おやつを食べてユウスゲゾーンに向かいます。
 鹿に食べられてしまうので、ネットで囲まれています。囲まれたところだけ綺麗にお畑が残っています。

20190721伊吹山09_640


20190721伊吹山10_640


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 山麓はガスもとれて、振り返って見上げるとやはり6合目より上に雲が留まっています。登山口に戻る途中でケガをした人?を救急車が迎えに来ていました。低山でもねん挫などは注意が必要ですね。
 
 今回は低山に付き合ってくれる人は誰もいないかなぁと思っていたところに同行してくださったナオトさん、楽しい話題で笑いが絶えない一日になりました。ありがとうございました(*^▽^*)
 伊吹山、夏は暑いとか退屈とか言われますが、曇りや小雨の日に行くと涼しくて最高です!また8月にも再訪できるかな?

記:たばっち

テーマ : 登山
ジャンル : 趣味・実用

鈴鹿 赤坂谷からツメカリ谷周遊 沢登り 2019.07.15

20190715赤坂ツメカリ28
夏はこれだね



<メンバー>
たろー、ふみふみ、なお、なべちゃん、いさお、つよっさん、たばっち、さやか

<コース>
林道ゲート(8:00)~発電所横・入渓(8:30)~赤坂谷出合(9:40)~カシラコ谷出合(12:00)
~大滑の上・昼食(12:30~13:40)~乗越し開始(13:45)~ツメカリ谷(15:00)~ツメカリ谷出合(16:05)~遡行終了林道を目指す(17:10)~林道ゲート(18:50)




 7月の3連休になっても全く梅雨が明けない。せっかくの沢泊も中止😢でも、15日は天気もちそうという事で急遽「赤坂谷~ツメカリ谷」の日帰り沢へ!

 日帰り沢に変更になったことで、沢初心者の私でも参加できました😌また、ベテラン勢のご指導もありなんとか山行を終えることができました。ありがとうございます。

 朝、駐車場からスタート。話ながら準備をはじめます。

20190715赤坂ツメカリ01
国道を歩いて

20190715赤坂ツメカリ02
林道ゲートを超えて

20190715赤坂ツメカリ03
発電所

20190715赤坂ツメカリ04
の脇から入渓

 入渓地点へ到着。ここ最近雨が多く、いつもより水量が多かったみたいです。その分、歩く難易度も変わってきます。歩きにくいところは、みんなで助け合いながら進んでいきます。

20190715赤坂ツメカリ05
サポートしながら

 そして、最初の淵へ到着。リーダーがロープを出してくれます。泳ぎ初心者の私は、ロープをつたいながらなんとか渡ることができました。他の方々はおもいおもいに泳いでいきます。そもそも私は、泳ぐこと自体中学生の授業以来!この山行を通して、水泳の練習をしなくてはならないと思うのでした。

20190715赤坂ツメカリ06
最初の淵に到着

20190715赤坂ツメカリ07
泳がねばなりません

20190715赤坂ツメカリ08
中学生以来の水泳

 その後はへつり、登りなど楽しみながらどんどん進んでいきます!途中、滝登りあり!私は歩きやすい道を進みましたが

20190715赤坂ツメカリ09
上手く跨いで

20190715赤坂ツメカリ10
スクラム渡渉

20190715赤坂ツメカリ11
赤坂谷へ入る

20190715赤坂ツメカリ12
こっちも水量多いなあ

20190715赤坂ツメカリ13
いつもより難易度が・・

20190715赤坂ツメカリ14
泳いで取り付き

20190715赤坂ツメカリ15
2段目は

20190715赤坂ツメカリ16
シャワークライム

20190715赤坂ツメカリ17
ファイト一発!

 男性陣がこの滝を登っていきます!水流が多く、水から頭がみえたたと思ったら、すぐ頭が下がって見えなくなりドキドキハラハラ。でも、皆さんしっかりと登っていました!

20190715赤坂ツメカリ18
滝の下へ突入~

20190715赤坂ツメカリ19
無事クリア

20190715赤坂ツメカリ20
大滑が現れた

20190715赤坂ツメカリ21
ここも水量多し

 分岐手前でお昼頃ごはん!今日はソーメンです。寒いので、暖かいお汁が身体にしみる!

20190715赤坂ツメカリ22
お昼はソーメン(温かいつゆで)

 ゆっくり休憩した後は沢から山道へ!これが、とてもしんどい💦しかし、思ったより道が明瞭で良かったです。そして、また沢入渓へ。今度は、沢を下っていきます!

20190715赤坂ツメカリ23
少し遡って

20190715赤坂ツメカリ24
ツメカリ谷への乗越へ

20190715赤坂ツメカリ25
飯場跡

 後半はダイブしたり、泳いだり、お腹いっぱいになるくらい遊びまくりました!皆さんの飛び込みっぷりは感動もの!私も子供の頃に戻ったように、思いっきり遊ぶことができました!

20190715赤坂ツメカリ26
ツメカリ谷すだれ滝はダイブのメッカ

20190715赤坂ツメカリ27
この人は良く飛ぶなあ

20190715赤坂ツメカリ28
ダイブ初体験

20190715赤坂ツメカリ29
ゴルジュ出口の滝も

20190715赤坂ツメカリ30
なべちゃんダイブ

20190715赤坂ツメカリ31
時にはへつって

20190715赤坂ツメカリ32
本流へ

20190715赤坂ツメカリ33
ここからは泳ぎ下る

20190715赤坂ツメカリ34
S字峡は巻いた

20190715赤坂ツメカリ35
流石にこれでは

20190715赤坂ツメカリ36
どんぶらっこ

20190715赤坂ツメカリ37
思い出したように集合写真

20190715赤坂ツメカリ39
最後まで飛び込んで

20190715赤坂ツメカリ40
燃え尽きました・・・

 今回は、泳いで登って山道歩いてダイブして大満足の山行となりました。私は、沢3回目ですがもっともっと沢に行きたくなりました!!今回は梅雨時期で少々さむかったので、このコースは夏の暑い時期に来ることをおすすめします。

 皆さま、ありがとうございました。

記)さやか

テーマ : 登山
ジャンル : 趣味・実用

プロフィール

鈴鹿ハイキング倶楽部

Author:鈴鹿ハイキング倶楽部
鈴鹿ハイキング倶楽部は鈴鹿山脈にホームグランドを置き、三重県をはじめ東海地方が活動エリアの登山サークルです。
鈴鹿山脈を中心とした低山ハイキングの軽い山登りから、アルプステント泊縦走、雪山や沢登りなどの本格登山まで四季を通じて活動しています。


これから山歩きを始めたい方、一人ではちょっと不安という方、仲間を見つけて新しい事に挑戦したい方、我々と一緒に山へ出かけませんか。

詳しくはHP(リンク先)参照

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