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今後の更新予定

<近日公開!乞うご期待>

3月23日~24日 比良山系縦走(N)
5月3日~4日 まったりテント泊(G)
5月11日~12日 イブネテント泊(N)
5月18日 竜ヶ岳(K)
5月25日 御嶽山(摩利支天山、継子岳)(T)
5月25日 養老山脈縦走(N)
5月26日 中央分水嶺トレイル(I)
6月1日 亥谷山(G)
6月1日~2日 前穂北尾根(Y)
************************************
6月8日~9日 赤城山・武尊山(K)
6月9日 蛇谷沢登り(Y)
6月16日 絵馬小屋谷(Y)
6月29日 石谷川(Y)
7月6日 夜叉ヶ池(I)
7月6日~7日 南木曽岳(G)
7月6日~7日 松谷洞 (Y)


以上
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テーマ : アウトドア
ジャンル : 趣味・実用

東多古知谷 2019.6.30

20190630東多古知谷06h_853
東多古知谷名物、百間滝



≪メンバー≫
たばっち、たろー、ジュリ、なお、つよっさん、こうじ、なべちゃん、さやか(体験)、michi(一般)

≪コース≫
表道登山口(8:09)-百間滝(9:14)-表道登山道合流(11:11)-表道登山口(12:04)




 東多古知の沢登りは、昨年の秋に登っていて今回は2回目となります。
 先日に梅雨入りしたばかりで、天気も良くないのですが、沢なら雨に打たれても関係ないだろうと思い参加しました。

 たばっちリーダーの判断のおかげで午前中の僅かな晴れ間を利用して素晴らしい沢登りとなりました。
 東多古知は、御在所の表登山道より入渓するのですが、この時期は、キノコも無いからか踏み後が無くて解りづらいなと感じました。

 入渓後は、直ぐに大きな岩で登攀力が試されます。


20190630東多古知谷01_640
登攀力が試される

20190630東多古知谷02_853


 ここを越えると、8Mくらいの滝が現れます。安全の為にロープを使用します。

 リードのしたいなおさんは、たばっちにビレイを頼み先頭で行きます。
 自分もリードで、つよっさんと体験参加のルーキーさんを確保します。
(計画書のハンドルネーム、たばっちがつけたあだ名より)


20190630東多古知谷03_640


20190630東多古知谷04_640

 練習を兼ねて、ハーケンを準備したのですが、メンバーに回収できるハンマーが無く、ここは断念しました。
 残置支点まではガバがしっかりしているので問題はありません。
 カムが欲しいなと感じました。

 ここを登ると百間滝が登場します。

20190630東多古知谷05_853


20190630東多古知谷06_640

 この滝は右側から大きく高巻きします。
 滝の上までしっかりと踏跡があります。
 東多古知は、短い区間に標高差があるので、ちょい滝も多くて楽しい沢登りができます。

 今回もなおさんのゾーンの滝が登場します。前回よりも水量が多くて、たばっちとつよっさんに右側から登って頂き、上からロープを下ろしてもらいました。

20190630東多古知谷07_640


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 自分も挑戦しました。
 最初の取りつきから滝の水流に入る所が難しく感じました。

 その後も、小滝が連続で現れます。
 水線を攻めてシャワーを浴びます。

20190630東多古知谷12_640


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20190630東多古知谷14_640


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 最後は、表道と合流したので沢から上がり表登山道を下山しました。

 この辺からは、晴れ間も消え、激しい雨が降っていて、最後までシャワーを浴びれました。
 東多古知は、入渓までのアクセスが良くて、短い区間に登攀要素があって、魅力のある百間滝もあり、沢登りの楽しさが一杯でした。

20190630東多古知谷16_640


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20190630東多古知谷18_640

 楽しい沢登りを企画して頂きありがとうございました。

記:なべちゃん

テーマ : 登山
ジャンル : 趣味・実用

風折滝(敗退) 201.6.16

20190616風折敗退08_640
登山靴で川の中を歩く・・・


≪メンバー≫
たばっち、ジュリ、山さん、なっぴー

≪コース≫
宮ノ谷渓谷駐車場(7:24)-風折谷出合(8:17)-折り返し地点(10:20)-風折谷出合(12:14)-高滝(12:30)-風折谷出合・避難小屋(12:52~13:17)-宮ノ谷駐車場(14:15)



 6月に入って週末になると微妙な天気で前日の雨で沢は増水していますが決行しました。

 普段の山行は縦走系が多く沢筋のルートは少なく、増水してる中、ロープを出してもらっての渡渉は初めてでいい経験になりました。いつもとは違う景色も見れて良かったです。
 メインの風折滝、楽しみにしていた滝見尾根の攀じ登りはできずに撤退となりましたが、轟々しい高滝が見れて満足でした。

 次回、リベンジ企画には参戦したいですね。リーダー、メンバーの皆さん楽しい山行をありがとうございました。

記:山さん


20190616風折敗退01_640
普段はちょろちょろの場所も

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水量多し!

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滝が白濁してる( ̄▽ ̄;)

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滑りやすい

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癒しの森

20190616風折敗退06_640
こもれびが♪

20190616風折敗退07_640
この左のロープを頼りに登るのですが、水量の多さに滑って滝に打たれる想像しかできない・・・

20190616風折敗退08_640
撤退~

20190616風折敗退09_640
代わりに・・・

20190616風折敗退10_853
高滝を見学

20190616風折敗退11_853
途中の登山道も岩から水が

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遊歩道まで戻りました

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苔が素晴らしい

20190616風折敗退14_640
また来よう

≪リーダー追記≫
 宮ノ谷から休憩小屋まではよく整備された遊歩道的な登山道ですが、一か所沢に下りる場所が増水していて渡渉できるレベルでなく、思い切って水の中を歩きました。山さんとなっぴーには登山靴で沢歩きしてもらいすみませんでした(汗)

 風折谷分岐からはピンクテープがあり迷うことはありませんが、際どいトラバースや増水して完全に沢につかる場所もあり、念のため持って来たロープを張って渡渉、フィックスロープ頼りの岩のよじ登りもあり、軽い沢登りを味わうことができました。

 しかし、滝の左側を登るルート一番の難所(と私が思っている場所)では、残置ロープが継ぎ足されていたので頑張れば届きそうなのですが、水量が多くて無理やり登れたとしても下りるときに全身ずぶぬれになる危険があるので撤退としました。
 次回は完全沢登り装備にてリベンジしたいと思います!

 下山後にチェックするとそれぞれヒルが沢山ついていて、初ヒルのナッピーは興奮していました。
 ディートの入った虫よけがお勧めです。

 同行してくださった皆様、ありがとうございましたm(__)m

たばっち

テーマ : 登山
ジャンル : 趣味・実用

小秀山 2019.6.2

20190602小秀山16_640
御嶽山見えた~


≪メンバー≫
たばっち、ジュリ、やっさん、りー、なっぴー(体験)、やはてぃー(体験)、さやか(体験)

≪コース≫
乙女渓谷キャンプ場(6:20)-展望台(6:53)-夫婦滝(7:46)-カモシカ渡り(8:42)-兜岩(9:30)-小秀山(10:19~11:00)-兜岩(12:12)-三ノ谷登山口(13:49)-乙女渓谷(14:20)



 御嶽山を眺められる山、小秀山に行ってきました。
 やっさんがよく行っているので「やっさんの修行の山」というイメージでしたが、冬には氷瀑が見られたり、少しのよじ登りもある楽しいお山です。
 今回は体験さんが3名みえるので、やはりここはやっさんにお願いして同行してもらうことになりました。

 乙女渓谷キャンプ場から入山しますが、とてもよく整備された遊歩道の木階段が続きます。濡れていると滑ることで有名のようですが、今回はそれほど滑らず。階段マニアにはたまらない光景です。
 はじめましてのメンバーが多いので、これまでに登った山のあれやこれやと話が付きませんが、体験のさやかちゃんが前日に富士山に行ってきたという事実に一同驚愕です。

(余談ですが事前にやっさんより、凄い体力の女の子が体験参加するということで、他の体験の男の子の立場がなくなるということのないように配慮しながら歩きなさい。と、助言がありましたが、二人も歩きなれた方だったので問題ありませんでした。)


20190602小秀山01_640
木道の階段でスタート

20190602小秀山02_640
ねじれ滝

20190602小秀山03_640
この避難小屋も綺麗です

 癒しの渓谷を進んでいくと、乙女滝に到着です。つい数か月前には凍っていたけど、今日は夏の顔。雨後なので迫力の大瀑布です。
 記念撮影をして先へ。


20190602小秀山04_853
夫婦滝

 ここからは遊歩道とはお別れし、本格的な登山道になります。少しガレているので落石を起こさないように慎重に登ります。
急登ですが、満開のシャクナゲにテンションが上がります。


20190602小秀山06_640
頭上にはシャクナゲ

20190602小秀山05_640
今が旬です♪

20190602小秀山07_640
足元にはイワカガミ

 鎧岩まで来ると、足元にはイワカガミが。こちらも小さなピンクに癒されます。
 ほどなくしてカモシカ渡りに到着。個人的には山頂よりも楽しみにしていたお待ちかねスポットです!

 レコで見た通り、岩に巻き付く木の根が大迫力で、知らなければ「えー、ここ登るの!??」となりそうですが、木の根が手すり代わりになっていて足をかけるところもたくさんあるので問題ありません。

20190602小秀山08_640
鎧岩の上のほう

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噂のカモシカ渡り

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頑張ってよじ登る

 ここを超えると登山道の傾斜はゆるくなり、三ノ谷からの登山道と合流します。展望も良くなり、曇りながらも遠くのアルプスの稜線?もばっちりみえてきました。近くにあるピークが小秀山かな?と、思ったら第○高原というのがいくつかある偽ピークでした。でも、アップダウンは少ないのでサクサク歩いていくと、頂上らしき小屋。

20190602小秀山11_640
中央アルプスかな?

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オオカメノキ

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ショウジョウバカマ

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バイカオウレン

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歩きやすい笹原

 避難小屋の奥が頂上ということで、先に頂上に向かい、賑わう山頂で記念撮影とお昼ご飯にします。隣のグループは焼肉??とても美味しそうな匂いがして、今度うちらもやろうと思いました。
 ここは御岳山を眺める展望スポットとして有名な山ですが、ガスっていることも多くあり見られたのはラッキーだそうです。


20190602小秀山16_640
登頂記念☆

 ご飯を食べたら綺麗な避難小屋を見学。以前にやっさんが光岳の転進で来た時に泊まったところです。↓
http://suzuhai.blog.fc2.com/blog-entry-351.html

 バイオトイレも綺麗なのでみんな順番に見学し、避難小屋を満喫したとことで下山とします。曇っているなので少し停滞すると肌寒く感じます。それぞれ上着を羽織りますが、ここでりーちゃんのザックの中身が●●に!!!何故そうなる?(笑)
 兜岩までは緩やかな道。あっという間で、その後もささっと下ろうとするとやっさんからストップがかかりました。

 え?トイレですか??さっき行ったばかりなのに。冷えたから?

 違いました。
 兜岩見学コーナーです。登れるとは知らずスルーするところでした。
 尾鷲の象の背に行ったときも怖かったけど、やはり私は先端には行けずみんなが岩の上をぴょんぴょんする姿をみてお尻がムズムズ。落ちんといて~

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やっさん高所恐怖症仲間だと思ってたのに・・・

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こんなところにアカヤシオが!

 兜岩から下りていくと登るときには気づかなかったアカヤシオが沢山咲いていました。花の時期はいいですね~(*^^*)
 三の谷の分岐を過ぎると単調なジグザク道。。退屈なのでさっさと下りていきますが、途中木の根っこが熊に見えるどっきりポイントもあり、下りも大人数でおしゃべりが尽きずほどなく三ノ谷登山口へ到着。
 舗装路になったので足にきます。
 トイレに行きたい人は最後は小走りで、乙女渓谷キャンプ場に戻ってきました。

20190602小秀山19_640
三ノ谷登山口の山の神

20190602小秀山20_640
林道へ合流~

 何とか雨には降られず涼しい山歩きが楽しめました。参加してくださった皆様、ありがとうございました(*^▽^*)
 小秀山、良いところですね。また秋の紅葉の時期にも訪れてみたいです。

記:たばっち


テーマ : 登山
ジャンル : 趣味・実用

残雪期_涸沢テント泊 2019.06.01~02

13-1涸沢残雪期テント泊




メンバー:おすぎ、さっこ + 泊たろーさん(前穂高北尾根登攀チームと涸沢ヒュッテまで同行)

1日目:上高地BT - 河童橋 - 小梨平 - 明神館 - 徳澤園 - 横尾 - 本谷橋 - 涸沢ヒュッテ (テント泊) 2日目:涸沢ヒュッテ - 本谷橋 - 横尾 - 徳澤園 - 明神館 - 小梨平 - 河童橋 - 上高地BT




 GW後の静かな涸沢で、アイゼン歩行の練習&雪上テント泊練習を兼ねてテント泊を実施しました。 来シーズンは、ここをベースに北穂高岳&奥穂高岳に挑戦したい!という気持ちで取り付き付近やルートを観察。 今回は、雪が思った以上に解けていて、涸沢ヒュッテまではノーアイゼン。 前穂高北尾根登攀チームに涸沢ヒュッテまで同行してもらい、長い道のりをご一緒してもらいました。 !フォトグラファーおすぎさんによるナイスショットをお楽しみください!

00涸沢残雪期テント泊 1日目 河童橋にて

01涸沢残雪期テント泊 上高地らしい景色 02涸沢残雪期テント泊 おすぎさん写真集より

03涸沢残雪期テント泊 横尾でお昼ごはん

04涸沢残雪期テント泊 横尾橋通過

04-1涸沢残雪期テント泊 横尾橋を越えて本谷橋手前から雪がでてくる

05涸沢残雪期テント泊 05-1涸沢残雪期テント泊
本谷橋

06涸沢残雪期テント泊 おすぎさん撮影のなべちゃんスーパーショット!

07涸沢残雪期テント泊
左から 渡〇也さんのような渋い顔をするたろーさん / どや座りする なおさん / スマホいじる もっちゃん
/ そして、その背後で謎の祈りの儀式をする さっこ

08涸沢残雪期テント泊 雪あり雪解けが交互します

09涸沢残雪期テント泊 フォトグラファーおすぎ

10涸沢残雪期テント泊 まだまだ先は長い

11涸沢残雪期テント泊 見えてからも長いのです

12涸沢残雪期テント泊 本当に長い!

13涸沢残雪期テント泊 ヒュッテに到着!もちろん、乾杯!

 前穂高北尾根登攀チームはヒュッテ泊ですが、たろーさんがテント泊してくださる事になり、雪上テント術を学習。 夕食は、先日の燕岳残雪期山行で受け継いだ"たばっちカレー"をちょいアレンジして再現。保険として持ってきた厚切りベーコンを焼いておつまみとし、食事の後半で、たろーさんは就寝モードにZzz。。。 たろーさんご就寝後は、ヒュッテの談話室で酒タイム中の なおさん、もっちゃん、なべちゃんとしばし歓談。

14涸沢残雪期テント泊  15涸沢残雪期テント泊 s  16涸沢残雪期テント泊
たばっちカレー製法で仕上げる"たばっちカレー"

 翌3時半に、たろーさんに目覚めてもらい、3:45集合のヒュッテ自炊室に出発してもらう。 おすぎさんと私は二度寝を試みるも、4時頃には明るくなり始め、起床モード。残念ながらモルゲンロートは見られませんでしたが、前穂高北尾根登攀チームの出発を随分長く見守ることができました。涸沢カールは、広い!!!

18涸沢残雪期テント泊 夜明け前の涸沢

19涸沢残雪期テント泊 出発する前穂高北尾根登攀チーム

20涸沢残雪期テント泊 21涸沢残雪期テント泊
どんどん小さくなっていきます

 朝食は、おすぎセレクトのおしゃれ朝食♪ 映えます!見せてくれます!撮れます! インスタグラマー大好物の内容に、さらに美味しい!ヘルシー!が加わってパーフェクト!!!

22涸沢残雪期テント泊 23涸沢残雪期テント泊

 目的のNゲン涸沢ヒュッテ物は、売り切れ(発注中)で仕入れることはできませんでしたが、涸沢ヒュッテオリジナルグッズは、以前に比べると充実しておりました。

 下山は滑り止めのためアイゼン装着。気のせいか、雪解けが昨日からも進んでいる様に思われます。途中、アイゼンを外し、一気に本谷まで下りました。  その後は横尾を通過し、徳澤園でフルコース(冷たいコーラ+野沢菜チャーハン(おすぎさん)or山の手作りカレー(さっこ)+ソフトクリーム(おすぎさん)or手作りプリン(さっこ)。

24涸沢残雪期テント泊 25涸沢残雪期テント泊
下山は余裕!

26涸沢残雪期テント泊 27涸沢残雪期テント泊
おすぎさんと二輪草 / 手作りプリン

 燕岳残雪期テント泊につづき、涸沢カール残雪期テント泊、条件が良かった事もあり、何とか達成することができました。 雪上でのテント設営、雪上テント泊体験、雪上テント泊装備の段取り等、足りないところは多々あると思いますが、最低限のことは習得できたかな~というところです。 今回は天気も良く、風も無かったので、3シーズンシェラフで寝ることができました。3テンで3人で寝たのも、冷えが軽減されたのかもしれません。天候と参加人数によっては、荷物の軽減ができること実感しました。 今シーズン経験したこと学んだこと、来シーズンに活かしたいと思います。
(記:さっこ)

~ おまけ ~ おすぎさん撮影のカッコいいショット集
Collage 2019-06-18 12_48_21
プロフィール

鈴鹿ハイキング倶楽部

Author:鈴鹿ハイキング倶楽部
鈴鹿ハイキング倶楽部は鈴鹿山脈にホームグランドを置き、三重県をはじめ東海地方が活動エリアの登山サークルです。
鈴鹿山脈を中心とした低山ハイキングの軽い山登りから、アルプステント泊縦走、雪山や沢登りなどの本格登山まで四季を通じて活動しています。


これから山歩きを始めたい方、一人ではちょっと不安という方、仲間を見つけて新しい事に挑戦したい方、我々と一緒に山へ出かけませんか。

詳しくはHP(リンク先)参照

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